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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

城崎・天橋立 '22  竹田城跡  (まっぷるマガジン)

出版者 昭文社
出版年月 2021.8
請求記号 2916/00414/22


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2732386954一般和書一般開架 在庫 
2 中川3032419594一般和書一般開架 貸出中 
3 3232488027一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2916/00414/22
書名 城崎・天橋立 '22  竹田城跡  (まっぷるマガジン)
出版者 昭文社
出版年月 2021.8
ページ数 111p
大きさ 26cm
シリーズ名 まっぷるマガジン
シリーズ名 関西
シリーズ巻次 11
ISBN 978-4-398-29506-4
一般注記 付:城崎・天橋立ドライブ詳細Map(23p)
分類 29164
一般件名 兵庫県-紀行・案内記   京都府-紀行・案内記
書誌種別 一般和書
内容紹介 人気3大エリア「城崎温泉」「天橋立」「竹田城跡」を案内。ほか、松葉ガニを楽しめるプランなども紹介する。取り外せるドライブMAP、電子書籍をダウンロードできるQRコード付き。データ:2021年2〜5月現在。
タイトルコード 1002110038852

要旨 三千三百年前、漢字はなぜ生まれたのか。漢字は神への祈りのために生まれた。神へ歌を捧げ、舞を捧げた。その物語が「歌」「舞」という文字に秘められている。白川静をこよなく敬愛する梅原猛が原初の文字に封じこめられた古代人の心について聞き、とことん語り明かす、東洋の精神にせまる巨人対談。
目次 第1章 ト文・金文―漢字の呪術(「白川静」の学問―異端の学から先端の学へ
『万葉集』と『詩経』―甲骨文と殷王朝
三つの文化―文身・子安貝・呪霊 ほか)
第2章 孔子―狂狷の人の行方(和辻哲郎の『孔子』―白川静の『孔子伝』
陽虎、孔子の師?―近くて遠い人
孟子・鄒衍・荀子・韓非子―「斉」の国へ ほか)
第3章 詩経―興の精神(楽師集団と『詩経』―伝承された「風」「雅」「頌」
『詩経』の発想法・表現法―「賦・比・興」
「興」という漢字―両手で酒を注ぐ象 ほか)
著者情報 白川 静
 1910年、福井県生まれ。順化小学校卒業後、大阪へ出て、成器商業学校夜間部に通う。立命館大学文学部夜間部に入学。在籍のまま立命館中学校教師を経て、1954年に立命館大学教授。「興の研究」により京都大学で文学博士の学位を受ける。2004年、文化勲章受章。2006年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梅原 猛
 1925年、宮城県生まれ。京都大学文学部哲学科に入学。立命館大学の専任講師となる。学園紛争で立命館大学を辞職。京都市立芸術大学学長・国際日本文化研究センター所長を歴任。1999年、文化勲章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ジュネーヴ史の旅   2-26
岩井 隆夫/著
2 ジュネーヴ史の過去と現在   27-60
大川 四郎/著
3 ジュネーヴ史と日本の交流史   幕末から現代   61-109
ヨナス・ルエグ/著 岡村 民夫/著 津川 清一/著
4 宗教改革の舞台としてのジュネーヴ   独立闘争と宗教改革導入   112-131
井口 吉男/著
5 宗教亡命者の入港地としてのジュネーヴ   イタリアの都市ルッカからの亡命者を中心に   132-152
高津 美和/著
6 人文主義の舞台としてのジュネーヴ   詩篇歌とエンブレム・ブックの出版にみる   153-171
本間 美奈/著
7 社会主義運動の舞台としてのジュネーヴ   172-192
渡辺 孝次/著
8 共和国ジュネーヴ   独立と秩序維持のはざまに   193-217
小林 淑憲/著
9 国際社会の一員としてのジュネーヴ   218-253
大川 四郎/著
10 中世末ジュネーヴの経済   ジュネーヴ大市(メッセ)の市場ネットワーク   254-280
岩井 隆夫/著
11 近世・近代のジュネーヴの経済   商業都市から手工業都市へ   281-297
尾崎 麻弥子/著
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