蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
憲法講話 (岩波文庫)
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| 著者名 |
美濃部達吉/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2018.11 |
| 請求記号 |
3231/00627/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00627/ |
| 書名 |
憲法講話 (岩波文庫) |
| 著者名 |
美濃部達吉/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
595,10p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
34-032-1 |
| ISBN |
978-4-00-340321-1 |
| 分類 |
32313
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| 一般件名 |
憲法-日本(明治)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
憲法学者・美濃部達吉が、明治憲法を一般読者へ向けて体系的に講義した書。天皇は国家の最高機関であるとする天皇機関説を打ち出し、のちに国禁とされた美濃部学説の原点を知る上でも重要な著作。1918年の改訂版を収録。 |
| タイトルコード |
1001810073521 |
| 要旨 |
平安時代の京都。妹を亡くし失意の日々を送る少年篁は、ある日妹が落ちた古井戸から冥界の入り口へと迷い込む。そこではすでに死んだはずの征夷大将軍坂上田村麻呂が、いまだあの世への橋を渡れないまま、鬼から都を護っていた。第三回児童文学ファンタジー大賞受賞作、待望の文庫化。小学校上級以上。 |
| 著者情報 |
伊藤 遊 1959年生まれ。京都市出身。立命館大学文学部史学科卒。97年、原稿応募の「鬼の橋」で第3回児童文学ファンタジー大賞を受賞。刊行作品に『鬼の橋』(産経児童出版文化賞推薦、IBBYオナーリスト文学作品)。『えんの松原』(日本児童文学者協会新人賞、産経児童出版文化賞)、『ユウキ』(日本児童文学者協会賞/以上福音館書店刊)、『きつね、きつね、きつねがとおる』(第17回日本絵本賞、ポプラ社刊)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 太田 大八 1918年、大阪府生まれ。多摩帝国美術学校図案科卒。小学館絵画賞、国際アンデルセン大賞次席、絵本にっぽん賞、赤い鳥さし絵賞、講談社出版文化賞絵本賞、産経児童出版文化賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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