蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
新生のアルストピア ジャンバッティスタ・ティエポロからアントニオ・カノーヴァへ (イタリア美術叢書)
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| 著者名 |
足達薫/著
金山弘昌/著
金沢文緒/著
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| 出版者 |
ありな書房
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| 出版年月 |
2022.1 |
| 請求記号 |
7023/00337/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237967278 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7023/00337/ |
| 書名 |
新生のアルストピア ジャンバッティスタ・ティエポロからアントニオ・カノーヴァへ (イタリア美術叢書) |
| 並列書名 |
ARSTOPIA VITAE NOVAE:Ex Giambattista Tiepolo ad Antoio Canova |
| 著者名 |
足達薫/著
金山弘昌/著
金沢文緒/著
|
| 出版者 |
ありな書房
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
242p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
イタリア美術叢書 |
| シリーズ巻次 |
5 |
| ISBN |
978-4-7566-2278-5 |
| 分類 |
70237
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| 一般件名 |
イタリア美術-歴史
新古典主義
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ティエポロから、ロンギ、ピラネージ、カナレット、カノーヴァまで、18世紀イタリア新古典主義美術の諸相を詳細に分析。社会や文化、人的交流などのコンテクストにおいて検証し、新たな解釈と評価を示す。 |
| タイトルコード |
1002110084600 |
| 要旨 |
史上空前の帝国の君主は、なぜ自ら“数”となり後継者にも“数”となることを命じたのか?太宰はなぜ『富嶽百景』で富士山の頂角を測ったのか?項羽は生き残った部下を数える。そして漢字は無限の彼方へ…“漢字で書かれた数”がつむぎ出す、二八の古今の物語で構成した気楽な読み物。しかし、一つの物語を読み終わるたびに、自分の生き方や現代社会の問題に思いを致すだろう。日本文学と中国文学を縦横無尽に駆けめぐる、ユニークな読書案内としてもご活用いただきたい。 |
| 目次 |
第1章 “数”と“漢字”のあいだ(一夜一夜に人見ごろ―数字の語呂合わせ 九死に一生、九分九厘―数を表す漢字の音読み ほか) 第2章 漢字で書かれた“数”(白髪三千丈―数を探る天才詩人、李白 三五夜中 新月の色―美しき白楽天の対句 ほか) 第3章 帝国の興亡の中で(数になりたかった皇帝―始皇帝が拒否したもの 二八のリアリティ―死を前にして項羽は思う ほか) 第4章 “数える”ということ(数えた漢字は五二万六五〇〇―司馬遷『史記』と原稿料の計算 漢字を“数”に還元する―画数による姓名判断 ほか) |
| 著者情報 |
円満字 二郎 1967年、兵庫県生まれ。大学卒業後、出版社に勤務、高校国語教科書や漢和辞典などの編集を担当する。現在、フリーの編集者兼ライターとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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