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書誌情報サマリ

書名

その「がん宣告」を疑え 病理医だから見分けるグレーゾーン  (講談社+α新書)

著者名 福嶋敬宜/[著]
出版者 講談社
出版年月 2010.6
請求記号 4916/00117/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3031711116一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4916/00117/
書名 その「がん宣告」を疑え 病理医だから見分けるグレーゾーン  (講談社+α新書)
著者名 福嶋敬宜/[著]
出版者 講談社
出版年月 2010.6
ページ数 184p
大きさ 18cm
シリーズ名 講談社+α新書
シリーズ巻次 523-1B
ISBN 978-4-06-272662-7
分類 49165
一般件名
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p182〜184
内容紹介 最終的にがんか否かの診断を確定する「病理医」が不足している。がんの治療方針に欠かせない病理診断のことはもちろん、がんの正体や、病理診断が適切に行われる体制が整っていない日本の医療の現状などについても解説する。
タイトルコード 1001010027827

要旨 「見落とし」と「誤認手術」はこうして起こる。
目次 第1章 つくられた「がん患者」(乳がんは清水の風土病
「乳がん再発率ゼロ」の真相 ほか)
第2章 病理医の不足(いちばん足りないのは病理医
病理医のいない「がん専門病院」 ほか)
第3章 がんは曖昧な存在(「がんもどき」とは
日米のがん判定の差 ほか)
第4章 がんの正体(人類とがんの歴史
がん研究を進歩させた光学顕微鏡 ほか)
第5章 「がん」シミュレーションと最新のがん治療(消化管のがんが疑われた場合
肺がんが疑われた場合 ほか)
著者情報 福嶋 敬宜
 1964年、宮崎県に生まれる。自治医科大学医学部教授(病理診断部部長)。医師、医学博士。宮崎医科大学(現宮崎大学医学部)卒業後、国立がんセンター中央病院医員などを経て、米国ジョンズ・ホプキンス大学の研究員となり、3年間、膵がんの研究に従事。帰国後、東京医科大学、東京大学大学院医学系研究科准教授を経て、2009年9月から現職。国際保健機構(WHO)膵腫瘍分類作成委員。Pathology International常任編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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