蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238441992 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
230/00488/ |
| 書名 |
左利きの歴史 ヨーロッパ世界における迫害と称賛 |
| 著者名 |
ピエール=ミシェル・ベルトラン/著
久保田剛史/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
265,68p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-560-09299-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Histoire des gauchers 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
230
|
| 一般件名 |
西洋史
左利き
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
左利きの人々は世間にどのように認識され、どのように扱われてきたのか。中世からのテーブルマナーの変化や絵画の分析、「右手の優越」を通してみる西洋近代の思考様式など、さまざまな角度からその複雑な歴史をたどる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p53〜68 |
| タイトルコード |
1002410025655 |
| 要旨 |
本読みのプロである、タカハシさんとサイトウさん。平成から令和までの約三十年間に刊行された本を通じて、日本社会の深層を読み解いていく、唯一無二、白熱の対談集!「ほんとうに社会のことが知りたいなら、小説を読むべきなのである」(タカハシさん)「小説にはまちがいなく時代の空気、言いかえれば「社会」が詰まっている」(サイトウさん)長い歳月をかけた対談の記録だからこそ見えてくる、思いもよらない読書案内。さあ、忖度なしの本の世界へようこそ! |
| 目次 |
第1章 震災で小説が読めなくなった―ブック・オブ・ザ・イヤー2011 第2章 父よ、あなたはどこに消えた!―ブック・オブ・ザ・イヤー2012 第3章 近代文学が自信をなくしてる―ブック・オブ・ザ・イヤー2013 第4章 そしてみんな動物になった!?―ブック・オブ・ザ・イヤー2014 第5章 文学のOSが変わった―平成の小説を振り返る(2019) 第6章 コロナ禍がやってきた―令和の小説を読む(2021) |
| 著者情報 |
高橋 源一郎 1951年生まれ。81年『さようなら、ギャングたち』で群像新人賞長篇小説賞を受賞しデビュー。2002年『日本文学盛衰史』で伊藤整文学賞、12年『さよなら、クリストファー・ロビン』で谷崎潤一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 美奈子 1956年生まれ。文芸評論家。1994年『妊娠小説』(ちくま文庫)でデビュー。2002年『文章読本さん江』(ちくま文庫)で第1回小林秀雄賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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