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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
iPS細胞の研究室 体のしくみから研究の未来まで |
| 著者名 |
志田あやか/著
京都大学iPS細胞研究所国際広報室/編
|
| 出版者 |
東京書籍
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
147p |
| ISBN |
978-4-487-81300-1 |
| 分類 |
49111
|
| 一般件名 |
iPS細胞
生命科学
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
iPS細胞とは何なのかという疑問を入り口に、生物学の歴史や、今まさに行われている研究の最先端、さらにはiPS細胞研究の未来について、わかりやすくイラストで解説する。iPS細胞基本用語集も収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p142〜144 |
| タイトルコード |
1002210057101 |
| 要旨 |
種まき・田植えから草取り、収穫・出荷まで、一年の田仕事や慰安、農具や稲作技術の変遷等、稲作にいそしむ願いと誇りを読み解く。 |
| 目次 |
第1章 神仏と田に遊ぶ(田遊び 伝承資料 ほか) 第2章 苗を育て植える(稲苗 鳥追い ほか) 第3章 田に水を送る(人力で水を送る 稲作は水が命 ほか) 第4章 稲作と農具と技術(江戸時代の農具 年貢米納入 ほか) 第5章 新時代の改革(夜明け後 地租改正 ほか) |
| 著者情報 |
須藤 功 昭和13年(1938)秋田県横手市生まれ。民俗学写真家。民俗学者・宮本常一に師事し、庶民の生活を写真で記録するとともに、その生活史研究のために全国を旅すること3000日余、今も大絵馬の取材をかねて歩きつづける。日本地名研究所より第8回「風土研究賞」を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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