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書誌情報サマリ
| 書名 |
猫のダヤン 2 (静山社ペガサス文庫) ダヤンとジタン
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| 著者名 |
池田あきこ/作
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| 出版者 |
静山社
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| 出版年月 |
2020.8 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
猫のダヤン 2 (静山社ペガサス文庫) ダヤンとジタン |
| 著者名 |
池田あきこ/作
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| 出版者 |
静山社
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| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
静山社ペガサス文庫 |
| 巻書名 |
ダヤンとジタン |
| 一般注記 |
底本:2018年刊 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ダヤンのもとに、地球の飼い主リーマちゃんから手紙が届きました。人間の文字が読めるのはジタンだけ。ダヤンは、旅に出たジタンを追いかけますが…。魔法や妖精のいたずらと冒険に満ちた、猫のダヤンの物語、シリーズ第2弾。 |
| タイトルコード |
1002210057212 |
| 要旨 |
16世紀初頭にヴェネツィアで活躍、若きティツィアーノにも影響を与え、ルネサンス期のヴェネツィア絵画に最盛期をもたらした画家ジョルジョーネの残した「テンペスタ」、「三人の哲学者」、「刺客」、フォンダコ・デイ・テデスキの壁画の4作品を、図像解釈学の泰斗であるエドガー・ウィント(1990〜1971)が読み解いたモノグラフ。刊行後の反響、研究などを解題で補足する。 |
| 目次 |
第1章 ジョルジョーネの「テンペスタ」の主題 第2章 三人の哲学者 第3章 トレボニウスの花冠 第4章 フォンダコ・デイ・テデスキの壁画断片 |
| 著者情報 |
ウィント,エドガー 1900〜1971。ベルリン生まれ。当時のドイツ美術史学のもっとも重要な拠点であるベルリン、フライブルク、ウィーンの各大学で哲学と美術史学を学ぶ。シカゴ大学、スミス・カレッジ、オクスフォード大学で教鞭をとり、ロンドンで没する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森田 義之 1948年、神奈川県生まれ。東京藝術大学美術学部芸術学科卒、同大学院美術研究科修了。1976〜81年、フィレンツェ大学およびローマ大学文哲学部留学。ヴェネツィア大学講師、茨城大学教授を経て、愛知県立芸術大学教授。専攻、イタリア美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 甲斐 教行 1960年、東京都生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程単位取得済み満期退学。博士(文学)。1990〜96年、フィレンツェ大学文哲学部留学。現在、茨城大学大学院准教授。専攻、イタリア美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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