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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3753/00192/ |
| 書名 |
実践から学ぶ解釈型歴史学習 子どもが考える歴史学習へのアプローチ |
| 著者名 |
土屋武志/編著
岡崎社会科研究会/著
|
| 出版者 |
梓出版社
|
| 出版年月 |
2015.4 |
| ページ数 |
9,185p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87262-643-8 |
| 分類 |
37532
|
| 一般件名 |
歴史教育
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
解釈型歴史学習の理論を述べたうえで、その実践事例を紹介。解釈型歴史学習で実際にどのような授業ができるのかがわかる。「解釈型歴史学習のすすめ」「アジア共通歴史学習の可能性」の続編。 |
| タイトルコード |
1001510003747 |
| 要旨 |
温暖化、食糧問題、格差社会、恋愛。いいことも悪いことも、ぜんぶ欲望から生まれている。環境問題が少しだけ身近に思えてくるかもしれない、イベント「東京環境会議」から生まれたことば。 |
| 目次 |
環境会議1 インタビュー編(箭内道彦―「東京環境会議を信じるな、大人の言う事を信じるな」 マエキタミヤコ―「発揮されていい欲望と、ちょっと遠慮してもらいたい欲望が、昔と変わってきている」 森本千絵―「無駄なものほど、宝物に思える。白と黒のあいだに目を向けていたい」 丹下紘希―「『明日死ぬかもしれない』と思うと、必要のないものがいっぱい出てくる」 ほか) 環境会議2 対談編(井上陽水―「主旨に賛同しているわけじゃないけど、タケシとの個人的な関係で(笑)」 峯田和伸―「伴侶がいて、ご飯を一緒に食べて、寝て。そういうささやかなものがあればいい」 大沢伸一―「ぬるま湯みたいな仲のよさは、時代的にナシの方向にきている」 堂本剛―「この時代に、音楽やアートで救われる瞬間はどれだけあるんだろうか」 ほか) |
| 著者情報 |
小林 武史 音楽プロデューサー、キーボーディスト。有限責任中間法人ap bank代表理事。Mr.Children、レミオロメンら数多くのアーティストのレコーディング、プロデュース、作・編曲、ライブ演出をおこなう。また、映画音楽も多数手がけている。2003年にMr.Childrenの櫻井和寿らとap bankを立ち上げ、環境プロジェクトに対する融資のほか、野外音楽フェス“ap bank fes”なども進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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