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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本の大工道具 匠の知恵と進化の歴史
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| 著者名 |
藤城幹夫/著
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| 出版者 |
東洋書店
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| 出版年月 |
2008.6 |
| 請求記号 |
583/00042/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
583/00042/ |
| 書名 |
日本の大工道具 匠の知恵と進化の歴史 |
| 著者名 |
藤城幹夫/著
|
| 出版者 |
東洋書店
|
| 出版年月 |
2008.6 |
| ページ数 |
136p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-88595-772-7 |
| 分類 |
5838
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| 一般件名 |
大工道具
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p135〜136 |
| 内容紹介 |
日本の文化は「木の文化」とも言われる。それを支えてきたのは、優れた棟梁たちの技術、独特の進化を遂げた道具類である。日本の木の文化を歴史的に概観し「ものづくり」の技術と大工道具について述べる。現代職人用語集付き。 |
| タイトルコード |
1000810030094 |
| 目次 |
第1章 大工道具の歴史―工具はどのように進化したか、古代の生活と道具(縄文人とクリ 弥生人とスギ 古代人と木の文化 石器から鉄器へ―鉄製刃物の移り変わり 建築ラッシュと前挽き大鋸の出現 台鉋の出現 近・現代の大工道具 職人たちと大工道具の衰退) 第2章 現代の大工道具―工具に秘められた工夫とは(鋸の種類・形態・呼び寸法 片刃鋸 両刃鋸 鉋 鑿(能美) 刳小刀 槌類 錐・穿孔工具類 測定と墨掛け用具 砥石 工具に使われる材料 替え刃式工具) 第3章 現代職人用語集 |
内容細目表:
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