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書誌情報サマリ

書名

化学における情報・AIの活用 解析と合成を駆動する情報科学  (CSJ Current Review)

著者名 日本化学会/編
出版者 化学同人
出版年月 2024.6
請求記号 430/00240/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238414619一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 430/00240/
書名 化学における情報・AIの活用 解析と合成を駆動する情報科学  (CSJ Current Review)
並列書名 Informatics and AI in Chemistry
著者名 日本化学会/編
出版者 化学同人
出版年月 2024.6
ページ数 7,174p
大きさ 26cm
シリーズ名 CSJ Current Review
シリーズ巻次 50
ISBN 978-4-7598-1410-1
分類 430
一般件名 化学-データ処理   人工知能
書誌種別 一般和書
内容紹介 近年、解析と合成に加えて情報という3つの視点で駆動する手法が注目を集め、化学を大きく変えようとしている。解析・合成の両輪の融合、化学とプロセスとの連動に向けた最新の研究事例を、AI利用化学研究者が紹介。
タイトルコード 1002410020814

要旨 今、新型コロナウィルスにより「日常」が脅かされています。ですが、そんな非日常の中でも、大切な日常は続いていきます。いえ、日常を守り続けていくことこそが、私たちの戦いでしょう。そこで「日常の謎」ではなく、日々の生活の狭間、刹那の非日常で生まれる謎をテーマにアンソロジーを編むことにしました。物語が、この「非日常」を乗り越える力となることを信じて―。
著者情報 芦沢 央
 1984年東京都生まれ。2012年『罪の余白』で野性時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿津川 辰海
 1994年東京都生まれ。東京大学卒。2017年、新人発掘プロジェクト「カッパ・ツー」により『名探偵は嘘をつかない』でデビュー。以後、『星詠師の記憶』、『紅蓮館の殺人』(講談社タイガ)がミステリランキングの上位を席巻、2020年に発表した『透明人間は密室に潜む』は、「本格ミステリ・ベスト10」の第1位、「このミステリーがすごい!」第2位、など高い評価を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木元 哉多
 埼玉県生まれ。『閻魔堂沙羅の推理奇譚』で第55回メフィスト賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
城平 京
 第8回鮎川哲也賞最終候補作『名探偵に薔薇を』でデビュー。その後、漫画原作者として『スパイラル〜推理の絆〜』『ヴァンパイア十字界』『絶園のテンペスト』を連載。2011年に発表した『虚構推理 鋼人七瀬』で、第12回本格ミステリ大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻堂 ゆめ
 1992年神奈川県生まれ。東京大学卒。第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞し『いなくなった私へ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
凪良 ゆう
 滋賀県生まれ。2006年、「小説花丸」に「恋するエゴイスト」が掲載されデビュー。以降、各社でBL作品を刊行。2017年一般文芸作品として講談社タイガより『神様のビオトープ』を刊行し高い支持を得る。2020年『流浪の月』で本屋大賞を受賞。近作の『滅びの前のシャングリラ』で2年連続本屋大賞ノミネートとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 フロントランナーに聞く   座談会   2-10
奥野恭史/述 出村雅彦/述 船津公人/述 松原誠二郎/述 栗原和枝/聞き手
2 データ駆動化学の歴史と展望   11-19
船津公人/著
3 マテリアルズ・インフォマティクスの基本概念   20-27
吉田亮/著
4 創薬のための構造化DB   28-31
上村みどり/著
5 有機合成と情報   32-34
大嶋孝志/著
6 精密構造解析と情報科学/データの構造化   35-37
杉本邦久/著
7 マテリアルズインテグレーション:欲しい性能から材料・プロセスをデザインする   38-41
出村雅彦/著
8 化学・材料分野におけるデータ活用プラットフォーム   42-45
小椋智/著
9 研究室におけるAI自動有機合成とクラスターデータベース構想   48-54
竹邊日和/著 松原誠二郎/著
10 データ・ロボット駆動科学を切り拓く無機機能物質合成デジタルラボラトリー   55-60
一杉太郎/著
11 大規模系の記述子:ペトロリオミクス   61-67
田中隆三/著
12 データ活用型化学における機械学習と機械発見   68-73
瀧川一学/著
13 分子シミュレーションへの応用:高速化と自動解析   74-78
泰岡顕治/著 安田一希/著
14 創薬化学におけるAIのトレンド   79-84
小山拓豊/著 奥野恭史/著
15 ヒトとキカイが協奏する医薬分子探索へ   85-90
石原司/著
16 生体高分子・超分子複合体の構造解析とAI   91-97
中川敦史/著
17 機械学習と経験・考察の融合による小規模データからの材料設計   98-103
緒明佑哉/著
18 AI支援の有機エレクトロニクス   104-110
佐伯昭紀/著
19 ロボット実験とAIの連携による蓄電池材料開発の革新   111-116
松田翔一/著
20 デジタル技術が拓く新有機合成化学の将来展望   117-123
矢田陽/著 佐藤一彦/著
21 AI/IoTを活用した化学プラントの安定・安全操業   124-128
山下善之/著
22 物理モデルを利用した化学プラントの異常検知・診断   129-134
長谷部伸治/著
23 化学者を助ける人工知能ツールキットの研究開発   135-138
岸本章宏/著
24 リアルマテリアルデータを活用したインフォマティクスとWAVEBASEの開発   139-142
庄司哲也/著
25 ルールベース重合反応モデルによる高分子仮想ライブラリの構築と評価   143-146
大野充/著
26 錬金術師は人工知能で極みのその先を目指す   147-150
柳原直人/著
27 旭化成の研究開発におけるDXの取組み   マテリアルズ・インフォマティクスの活用   151-155
青木拓実/著
28 化学・情報科学の融合による新化学創成に向けて   156
阿尻雅文/著
29 役に立つ情報・データ   157-171
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