感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

琉球動物民俗事典 聞き書き琉球列島の動物利用

著者名 盛口満/編著
出版者 八坂書房
出版年月 2025.12
請求記号 482/00108/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237641527一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 482/00108/
書名 琉球動物民俗事典 聞き書き琉球列島の動物利用
著者名 盛口満/編著
出版者 八坂書房
出版年月 2025.12
ページ数 532p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-89694-385-6
分類 482199
一般件名 動物-沖縄県   動物-鹿児島県   南西諸島
書誌種別 一般和書
内容紹介 琉球列島の島々において、どのように動物利用がなされていたか。ゲッチョ先生こと盛口満が地域のお年寄りから聞き取った具体例を、全437項目の動物ごとにまとめて収載する。著者による動物のイラストも多数掲載。
書誌・年譜・年表 文献:p527〜532
タイトルコード 1002510072563

要旨 中也詩をテクストとして従来の作家論から切断する、あるいは非文学的領域と接続させる。中也詩とそれをめぐる様々な事象との接続、切断とを繰り返し「文」学の内包する自己矛盾、あるいは「文学」学ともいうべき「文学」そのものへの切開を試みる。中也詩を通して「文学」の内部にまで接続の触手をのばしていく。
目次 “接続”する中也・“切断”される中原―序章にかえて
第1部 社会から詩人へ―言文一致政策と詩人たち(中也詩における語り手とは―「春日狂想」を視座にして
言文一致の忘れ物―敬体の言文一致文体をめぐって
新吉と中也のダダイズム―文体意識をめぐって)
第2部 「接続」する中也、「切断」される中也(再考、中也の詩的出発点論争―「詩的履歴書」をめぐって
中也詩の“述志”の系譜―「春の日の夕暮」から『山羊の歌』へ
失われた可能性―「朝の歌」をめぐって)
第3部 詩人から社会へ―インターテクスチュアリティの可能性をめぐって(「言葉なき歌」との対話のために
作家論的磁場を越えて)
著者情報 疋田 雅昭
 昭和45(1970)年兵庫県生まれ。平成16(2004)年立教大学にて学位取得。博士(文学)。現在、立教大学日本学研究所特別研究員。明星大学、立教大学、大東文化大学、芝浦工業大学、芝学園非常勤講師。昭和期を中心に、近現代詩、アヴァンギャルド、モダニズム文学などを対象に、それらを他領域との関連において考察している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。