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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238127823 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
律令国家から王朝国家への転換期、勃発する武装蜂起を鎮圧する中で、「武士」が登場する。その黎明、将門・純友の乱の実態とは?彼らを倒し、武家の棟梁へと育つ源氏と平氏。両者の拮抗を演出し、強権を揮う「院」たち。古代から中世への過渡を、国家の軍事力編成という視点で描く。 |
| 目次 |
第1章 武士以前 第2章 武士たちの英雄時代 第3章 摂関期の武士と国家軍制 第4章 武家の棟梁の形成 第5章 激動の院政 第6章 武家政権に向かって |
| 著者情報 |
下向井 龍彦 1952年生まれ。広島大学文学部卒。同大学院修了。現在、広島大学大学院教育学研究科教授。専門は、奈良・平安時代の軍制・国制の研究、出身地呉市の地域史研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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