蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238535983 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132743416 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
港 | 2632621542 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
緑 | 3232647150 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
936/00718/ |
| 書名 |
アーベド・サラーマの人生のある一日 パレスチナの物語 |
| 著者名 |
ネイサン・スロール/著
宇丹貴代実/訳
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-480-83729-5 |
| 原書名 |
原タイトル:A day in the life of Abed Salama |
| 分類 |
936
|
| 一般件名 |
パレスチナ問題
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ヨルダン川西岸地区で、園児たちの乗ったバスが燃えた。壁、検問所、無関心に阻まれる救助活動。アーベドは息子を探して奔走する-。占領とはなにかを問う、悲劇のノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1002410074728 |
| 要旨 |
日本と西洋、文化の新旧、ロマンティシズム、現代の芸術、オペラ、創造の秘密…。福田恆存、大岡昇平、浅利慶太、堀江敏幸、茂木健一郎氏らとの白熱の対話。 |
| 目次 |
「ロマンティシズム」について‐十九世紀への潮流with原田義人 新しい文化・古い文化with福田恆存 音楽の感動with由起しげ子 現代の音楽with林光 日本の芸術西洋の芸術with亀井勝一郎 日本の芸術の西洋における理解‐その一番奥のところはwith岸辺成雄 現代と音楽with遠山一行 芸術にとって現代とはwith加藤周一 日本の芸術と西洋with大岡昇平 日本のオペラ、そして演ずる心with浅利慶太 「源氏物語」から感ずるものwith竹西寛子 「書く」ことは「聴く」こと。with堀江敏幸 「創造」の秘密―脳と言葉と音楽とwith茂木健一郎 |
| 著者情報 |
吉田 秀和 1913年、東京日本橋生まれ。音楽評論家。東京大学仏文科卒。戦後、評論活動を始め、『主題と変奏』(1953年)で指導的地位を確立。48年、井口基成、齋藤秀雄らと「子供のための音楽教室」を創設し、後の桐朋学園音楽科設立に参加。57年、「二十世紀音楽研究所」を設立。75年、『吉田秀和全集』で大佛次郎賞、90年度朝日賞、93年、『マネの肖像』で読売文学賞受賞。2006年、文化勲章受章。館長を務めた水戸芸術館開設を記念し、吉田秀和賞が設けられている。2012年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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