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書誌情報サマリ

書名

エビデンスでひも解くストレッチングのすすめかた

著者名 中村雅俊/編集 三木貴弘/編集 中村雅俊/執筆
出版者 医学書院
出版年月 2026.7
請求記号 781/00372/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238835912一般和書2階開架新着本貸出中 

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7814 7814
ストレッチング

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 781/00372/
書名 エビデンスでひも解くストレッチングのすすめかた
著者名 中村雅俊/編集   三木貴弘/編集   中村雅俊/執筆
出版者 医学書院
出版年月 2026.7
ページ数 7,181p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-260-06009-7
分類 7814
一般件名 ストレッチング
書誌種別 一般和書
内容紹介 「なんとなく伸ばす」に、たしかな根拠を…。ストレッチング研究の第一人者が、最新のエビデンスをQ&A形式でわかりやすく解説し、関節の運動方向を基準に整理した実践的なストレッチング手技を写真とともに紹介する。
タイトルコード 1002610032241

要旨 「なんとなく伸ばす」に、たしかな根拠を。ストレッチングの第一人者が明かす、知識と技術の最新エビデンス。「なぜ?」がわかるから、自信を持って処方できる。
目次 エビデンス編(ストレッチングの種類について教えてください
関節の柔軟性を増加させるためのスタティックストレッチングのエビデンスを教えてください
そもそも身体の「柔軟性」とは何でしょうか?関節の柔軟性=筋の柔軟性の評価なのでしょうか?
スタティックストレッチングで即時効果を得るには、どのくらいの時間実施すればよいでしょうか?
スタティックストレッチングを一定期間行うことにより、どのような効果が期待できますか?
スタティックストレッチングはウォーミングアップのルーティンから排除するべきですか?
定期的なスタティックストレッチング介入を行うと、筋力低下や筋萎縮が生じますか?
ストレッチングはどのくらいの速さで行うのがよいでしょうか?
スタティックスストレッチングは障害予防に有効ですか?
ダイナミックストレッチングとバリスティックストレッチングにはどんな効果がありますか?)
実践編(上肢の筋肉へのストレッチング
頸部・体幹の筋肉へのストレッチング
下肢の筋肉へのストレッチング)
著者情報 中村 雅俊
 西九州大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科理学療法学専攻・教授。2009年長崎大学卒業(理学療法士免許取得)後、2014年京都大学大学院医学研究科にて博士号(人間健康科学)取得。大学院修了後、同志社大学スポーツ健康科学部、新潟医療福祉大学リハビリテーション学部を経て、現職の西九州大学リハビリテーション学部に赴任。ストレッチングやレジスタンストレーニングに関する研究に従事し、論文執筆の傍ら、YouTubeのPIVOTチャンネル出演をはじめとしたメディアにも出演し、社会実装に向けての取り組みも実践中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三木 貴弘
 株式会社PREVENT Insight Lab・部長。理学療法士免許取得後、整形外科領域を中心に臨床に従事する傍ら、研究活動にも取り組み、多数の論文を発表。さらに、書籍の編集・執筆も数多く手がけている。現在は株式会社PREVENTにおいて研究部門を立ち上げ、研究や、研究成果を社会に実装をするための活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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