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書誌情報サマリ

書名

高次脳機能障害のリハビリテーション 脳損傷後の後遺症に向き合う  (健康ライブラリー)

著者名 橋本圭司/監修
出版者 講談社
出版年月 2026.1
請求記号 4937/04084/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2732597386一般和書一般開架 貸出中 

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49373 49373
高次脳機能障害 リハビリテーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4937/04084/
書名 高次脳機能障害のリハビリテーション 脳損傷後の後遺症に向き合う  (健康ライブラリー)
著者名 橋本圭司/監修
出版者 講談社
出版年月 2026.1
ページ数 98p
大きさ 21cm
シリーズ名 健康ライブラリー
ISBN 978-4-06-542238-0
分類 49373
一般件名 高次脳機能障害   リハビリテーション
書誌種別 一般和書
内容紹介 事故や病気による脳損傷後の後遺症で、神経疲労・意欲の低下・記憶障害などの症状が現れる、高次脳機能障害。生活のなかでできるリハビリ法と家族のサポート法を徹底解説する。医療・福祉の各種機関の支援体制なども紹介。
タイトルコード 1002510082318

要旨 忘れっぽい、怒りっぽい、やる気がでない…脳の病気や頭部のケガによる認知面の後遺症。リハビリ法と家族のサポート法を徹底解説!
目次 第1章 リハビリは「土台づくり」が肝心(〈ケース1〉交通事故のあと、新たな道を進むことに
【リハビリの進め方1】リハビリテーションは生活のなかで取り組む ほか)
第2章 生活のなかでリハビリを始める(〈ケース2〉脳卒中から生還するも、病前となにか違う
【家族の方へ】本人と周囲の受け止め方にはギャップがある ほか)
第3章 リハビリするうちに自己理解が進む(〈ケース3〉「苦手」「不得意」なことがわかってきた
【本人の気づき】回復とともに自分の状態への理解が進む ほか)
第4章 診断と問題点(〈ケース4〉ADHDの傾向が、ケガのあと強まった
【高次脳機能障害の定義】行政と医療で定義が異なる ほか)
第5章 医療も福祉も利用する(〈ケース5〉脳梗塞後の変化。認知症の始まりか?
【支援の体制】各種機関の連携と支えが必要になる ほか)
著者情報 橋本 圭司
 1973年、東京都生まれ。錦海リハビリテーション病院副病院長。昭和医科大学リハビリテーション医学講座客員教授。医学博士。東京慈恵会医科大学医学部卒業。東京都リハビリテーション病院、神奈川リハビリテーション病院、東京医科歯科大学(現・東京科学大学)難治疾患研究所、東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座、国立成育医療研究センターなどをへて、はしもとクリニック経堂を開業。2025年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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