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書誌情報サマリ

書名

空海の言語哲学 『声字実相義』を読む

著者名 竹村牧男/著
出版者 春秋社
出版年月 2021.7
請求記号 1885/00381/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237908058一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 1885/00381/
書名 空海の言語哲学 『声字実相義』を読む
著者名 竹村牧男/著
出版者 春秋社
出版年月 2021.7
ページ数 5,389p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-393-11278-6
分類 18851
一般件名 声字実相義
個人件名 空海
書誌種別 一般和書
内容紹介 なぜ空海は仏の覚りの世界も言語によって語ることができると説いたのか。代表作「声字実相義」の読解を中心に、それまでの仏教の言語観と比較し、空海の独自の言語哲学を明らかにする。
タイトルコード 1002110040784

要旨 瞽女とは、村々を門付けして歩く盲女の旅芸人をいう。江戸時代には各地に存在したが、戦後、地主の没落などで廃れていく。最盛期、上越高田には一七軒の瞽女屋敷があり、それぞれが組をつくり、越後や信州の村々へ喜捨の旅に出た。重い荷物を背負った不自由な道のりは大変過酷なものだったというが、今では失われてしまった「人の情け」が確かに存在していた。「瞽女三部作」を著した著者が、今、あらためて、一年の大半を旅に過ごした瞽女の生き様を描き直す。
目次 第1部 季節ごとの旅(春を旅する
夏の旅
秋の旅から冬の旅へ
それぞれの旅路)
第2部 取り憑かれてしまったわたしの体験記(昭和五三年終戦の日、わたしは高田駅に降り立った
「わたしは白鳥になりたい」
シズに白鳥になることをすすめたわたし
生まれつき盲目のシズの思い
同年、冬に再訪する ほか)
著者情報 大山 眞人
 1944年山形市生まれ。早稲田大学文学部卒業。出版社勤務を経て、ノンフィクション作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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