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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010774459 | 6版和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3758/00314/ |
| 書名 |
教師のための群読ハンドブック |
| 著者名 |
重水健介/編著
|
| 出版者 |
高文研
|
| 出版年月 |
2015.4 |
| ページ数 |
157p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87498-564-9 |
| 分類 |
3758
|
| 一般件名 |
国語科
朗読法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
声を合わせることで子どもたちの世界をさらに広げる活動、群読。その実践や普及に取り組んできた中学教諭の著者が、群読の意味や効果、群読の技術的な側面、いろいろな場面での活用例などをコンパクトにまとめる。脚本も掲載。 |
| タイトルコード |
1001410114347 |
| 要旨 |
「我々が其の中に育つてきた思想」。西田はその論理化を求めた。井筒俊彦「東洋哲学」の側からその課題に迫る。華厳哲学の「事事無礙」と『大乗起信論』の「非一非異(一に非ず異に非ず)」。矛盾と逆説に満ちた双面的思考の中へ。 |
| 目次 |
序章 東洋的世界観の論理 1 西田哲学と「事事無礙」―井筒俊彦の華厳哲学理解を介して(後期西田哲学と華厳思想 華厳の「事事無礙」―井筒俊彦の華厳哲学理解 後期西田の「個物E」「一般者A」「媒介者M」―図式的説明を手がかりとして 弁証法的一般者としての世界―後期西田の「個物」と華厳の「同体の論理」) 2 西田哲学と『大乗起信論』―井筒俊彦『意識の形而上学』を介して(「起信論一巻読了」の意味―論文「実在に就いて」に至るまで 明治期哲学と論文「実在に就いて」―『起信論』との関係 『起信論』と「双面性(非一非異)」―井筒俊彦『意識の形而上学』を手がかりとして 「絶対即相対」の論理と『起信論』―「離言真如(語り得ぬこと)」と「依言真如(語り得ること)」、および「逆対応」) |
内容細目表:
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