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書誌情報サマリ

書名

米軍医が見た占領下京都の600日

著者名 二至村菁/著
出版者 藤原書店
出版年月 2015.9
請求記号 216/00272/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236804944一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 216/00272/
書名 米軍医が見た占領下京都の600日
著者名 二至村菁/著
出版者 藤原書店
出版年月 2015.9
ページ数 436p 図版16p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86578-033-8
分類 2162
一般件名 京都市-歴史   日本-歴史-昭和時代(1945年以後)   占領政策-日本
個人件名 Glismann,John D.
書誌種別 一般和書
内容紹介 写真と手紙で知る、古都の光と闇-。占領下の1947〜49年、日本人が体験した苦闘の日々を、京都に赴任した25歳のアメリカ人軍医を軸に、資料と証言、貴重なカラー写真で生き生きと描いたノンフィクション物語。
書誌・年譜・年表 本書関連公衆衛生史年表:p414〜422
タイトルコード 1001510055168

要旨 占領下の1947〜49年、日本人が体験した苦闘の日々を、京都に赴任した25歳のアメリカ人軍医を軸に、700近い資料と証言、そして貴重なカラー写真で生き生きと描いたノンフィクション物語!
目次 1 京都へ来たくなかった米軍医―一九四七年(京都到着―「日本でいちばんすばらしい仕事」
七日がたって―「いやまったく今夜は」
京のもてなしと結核―「なにもかもしてくれるんです」 ほか)
2 米軍支配を耐える京都のひとびと―一九四八年(善意の限界―「敗戦の傷もの」
PXの若者―「生きていくのがせいいっぱい」
日本人を健康にする作戦―「あったかく清潔にしていたいんです」 ほか)
3 別れと自立―一九四九年(密輸された特効薬―「あたりまえだろ」
ハンセン病の外来治療―「いまぼくらが始めれば」
別れの贈り物―「船がでるまで」 ほか)


内容細目表:

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