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書誌情報サマリ

書名

検証太平洋戦争とその戦略 1  総力戦の時代

著者名 三宅正樹/編著 庄司潤一郎/編著 石津朋之/編著
出版者 中央公論新社
出版年月 2013.6
請求記号 391/00622/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236239737一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 391/00622/1
書名 検証太平洋戦争とその戦略 1  総力戦の時代
著者名 三宅正樹/編著   庄司潤一郎/編著   石津朋之/編著
出版者 中央公論新社
出版年月 2013.6
ページ数 317p
大きさ 20cm
巻書名 総力戦の時代
ISBN 978-4-12-004507-3
分類 3912074
一般件名 世界大戦(第二次)   太平洋戦争(1941〜1945)
書誌種別 一般和書
内容紹介 国内外の気鋭の研究者たちが太平洋戦争を戦略の視点から検証する。1は、「総力戦」という概念が生まれた背景とその後の発展を考察し、第2次世界大戦における当事国の総力戦体制の実態を多角的に分析。
タイトルコード 1001310029161

要旨 「総力戦」という概念が生まれた背景とその後の発展を考察、第二次世界大戦における当事国の総力戦体制の実態を国内外(日、米、豪、イスラエル)の気鋭の研究者が多角的に分析する画期的な論考集。
目次 総力戦と短い二〇世紀
総力戦とは何か―クラウゼヴィッツからルーデンドルフへ
総力戦と社会の変化―アーサー・マーウィックの戦争観を中心に
総力戦と日本の対応―日本型総力戦体制構築の実際と限界
総力戦とアメリカの対応
総力戦とイギリス帝国の対応―オーストラリアを中心に
総力戦におけるアメリカの軍事戦略
総力戦における日本の軍事戦略
総力戦に向けた日本の経済力動員―国民所得と軍事支出の視点から
総力戦における「経済戦争」への日本の対応―「意識された総力戦」下での位置づけの探求
線間期における日本海軍戦力の発展―山本五十六と軍事における革命(RMA)
戦争とは何か―戦争文化


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