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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3221/00193/ |
| 書名 |
中世の罪と罰 (講談社学術文庫) |
| 著者名 |
網野善彦/[著]
石井進/[著]
笠松宏至/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社学術文庫 |
| シリーズ巻次 |
2588 |
| ISBN |
978-4-06-517869-0 |
| 分類 |
32214
|
| 一般件名 |
法制史-日本
犯罪-歴史
刑罰-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
盗みは死罪、悪口は流罪、文書偽造は顔に焼き印…。荒々しく理不尽にも見える中世人の法意識とは。中世史研究の黄金時代を築いた4人の大家による10篇の珠玉の論考を収録した伝説的名著。桜井英治による解説も収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p269〜277 |
| タイトルコード |
1001910081844 |
| 要旨 |
栄養学的調査から、子どもの食格差と健康格差の実態を提示。NPOや自治体での子どもの「食」に関わる取り組みも紹介しつつ、すべての学校での完全な給食の実施を訴える。 |
| 目次 |
序章 子どもの食格差を考える(子どもの貧困対策の発進 子どもの食堂の広がりと限界 ほか) 第1章 子どもの食格差と家計(「相対的貧困」のなかの食 子どもの食格差の実態 ほか) 第2章 子どもの食格差と栄養(社会経済的要因と子どもの食事 日本における社会経済的要因による子どもの食格差の実態と学校給食の役割 ほか) 第3章 貧困がもたらす子どもの肥満格差(子どもの肥満と予防の重要性 貧困による子どもの肥満格差 ほか) 第4章 学校給食と子どもの貧困(学校給食の歴史 給食格差 ほか) |
| 著者情報 |
阿部 彩 首都大学東京都市教養学部教授。子ども・若者貧困研究センター長(社会政策)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村山 伸子 新潟県立大学人間生活学部長。健康栄養学科教授(公衆栄養学・国際栄養学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 可知 悠子 北里大学医学部公衆衛生学講師(衛生学公衆衛生学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鳫 咲子 跡見学園女子大学マネジメント学部教授(行政学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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