蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
桂文我上方落語全集 第7巻
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| 著者名 |
桂文我/著
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| 出版者 |
パンローリング
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| 出版年月 |
2023.2 |
| 請求記号 |
9137/00157/7 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238331839 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02886/ |
| 書名 |
アメリカ映画に明日はあるか |
| 著者名 |
大高宏雄/著
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| 出版者 |
ハモニカブックス
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| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-907349-26-4 |
| 分類 |
778253
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| 一般件名 |
映画-アメリカ合衆国
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2000年以降、日本の映画興行に横たわる“洋画不振”という事情を現場から報告し、映画観客の変容ぶりを紹介する。2000年〜2022年の洋画興行収入ランキングも掲載。『キネマ旬報』連載を加筆修正し単行本化。 |
| タイトルコード |
1002210088310 |
| 要旨 |
高句麗の「広開土王碑」は、よく知られているように、広開土王の功績をたたえた古碑である。中国東北辺で蔓苔を絡め、風化した姿で現れたこの「広開土王碑」ほど、長く国際的な論題になり、ホットな論争を呼び続ける碑石は稀であろう。本書は、もの言わぬ「広開土王碑」と真摯に対話した酒匂景信・水谷悌二郎や、王志修・栄禧・初天富ら、内外の多彩な人物像を通じて、その実態に迫り、王碑の語る真意を探る。また、碑文の解読に欠かせない、全字格の釈文、読み下し文、訳文を付す。 |
| 目次 |
第1章 序説 広開土王碑と対話した人々 第2章 酒匂景信と『碑文之由来記』―広開土王碑発見の実相 第3章 中国最初期の対話者たち―傅雲竜と王志修の場合 第4章 横井忠直と広開土王碑の受難説―土難・水難・火難説の真偽 第5章 中国最初期の「作文」者の系譜―栄禧・王彦荘・楊同桂の場合 第6章 初天富一家と「碑文抄本」―王碑のそばの守護神たち 第7章 水谷悌二郎の広開土王碑研究―いちずに描いた大きな軌跡 第8章 末松保和と広開土王碑―「更生」前後の飽くなき執念 第9章 わたしの「辛卯年」条解釈 |
| 著者情報 |
武田 幸男 1934年、山形県生まれ。1959年、東京大学文学部(東洋史学科)卒業。東京大学博士(文学)。東京大学名誉教授。朝鮮史・古代東アジア史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 一眼国
11-24
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2 乙女狐
25-40
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3 鴻池の犬
41-68
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4 五里五里芋
69-75
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5 さじ加減
77-97
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6 崇徳院
99-130
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7 長襦袢
131-149
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8 茶碗屋裁き
151-167
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9 七草
169-178
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10 貧乏花見
179-207
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11 餅犬
209-222
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12 算段の平兵衛
223-242
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13 蠟燭喰い
243-256
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14 菜種切り
257-267
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15 附焼刃
269-279
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