蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
貨物の損害とクレーム 貿易実務
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| 著者名 |
浜谷源蔵/著
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| 出版者 |
同文館
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| 出版年月 |
1958.9 |
| 請求記号 |
S678/00072/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010801179 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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古賀精里 古賀侗庵 古賀謹一郎 昌平坂学問所 日本-歴史-江戸時代 日本-対外関係-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S678/00072/ |
| 書名 |
貨物の損害とクレーム 貿易実務 |
| 著者名 |
浜谷源蔵/著
|
| 出版者 |
同文館
|
| 出版年月 |
1958.9 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
6784
|
| 一般件名 |
貿易実務
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001010079719 |
| 要旨 |
近代外交への扉を開いた幕府儒者の経験と思想。徳川後期、対東アジア・西洋外交の前線にたった学問所儒者、古賀家三代の知的・政治的所産を徹底した史料調査により解明、学問所儒学の停滞したイメージを覆すとともに、日本の外交変容期の姿を鮮明に描き出し、江戸後期思想史・政治史・外交史の大幅な書き換えを迫る画期的成果。 |
| 目次 |
忘却された儒家の名門―古賀家三代 第1部 学政創制と外交参与―古賀精里(佐賀藩政改革―課題としての造士・選士 徳川幕府の学制改革―昌平坂学問所成立をめぐって 幕府儒者の外交参与―東北アジア域圏礼的秩序の枠祖み) 第2部 視圏拡大と変通論―古賀〓(どう)庵(古賀〓(どう)庵著作の周辺 知的世界の拡大―「博覧強記」の学問 変通論―「物窮まれば則ち変ず」) 第3部 海防争議のなかの変通論―古賀謹堂とその時代(阿部政権の海防掛体制と学問所―学問所御用筒井鑾溪と弘化・嘉永年間の海防論 学問所出身の幕臣・陪臣たちの経世論―嘉永六年の諮問と答申 情報資源と政治構想―古賀謹堂の知的世界 党派対立と政治構想―海防掛と古賀謹堂) 昌平坂学問所儒学の中での古賀家三代の思想的軌跡 |
| 著者情報 |
眞壁 仁 1969年京都市に生まれる。1994年国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。1996年東京都立大学大学院社会科学研究科修士課程修了。1998年東京都立大学法学部助手、日本学術振興会特別研究員(PD)を経て、北海道大学大学院法学研究科助教授、博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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