蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238312946 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01309/ |
| 書名 |
小さき人びと 折々の肖像 (フィクションの楽しみ) |
| 著者名 |
ピエール・ミション/著
千葉文夫/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
フィクションの楽しみ |
| ISBN |
978-4-8010-0753-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Vies minuscules |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:アンドレ・デュフルノー アントワーヌ・プリュシェ ウジェーヌとクララ バクルート兄弟 フーコー爺さん ジョルジュ・バンディ クローデット 幼くして死んだ娘 |
| 内容紹介 |
思い出がよみがえり、言葉がよみがえり、そして言葉とともに死んだ人びとがよみがえる-。列伝風の体裁のもとに、語り手の記憶に深く沈む<名もなき人びと>の肖像が浮かびあがる。フランス現代作家による自伝的フィクション。 |
| タイトルコード |
1002310047429 |
| 要旨 |
最初期から晩年までの発言のなかから、最良のものを収集・収録した決定版発言集。自著に込めた真意の解説、メディア論、音楽/オペラ/パフォーマンス批評、政治と文化、現代社会における知識人の役割―。20世紀を代表する批評家の知られざる姿がここに。 |
| 目次 |
第1部 パフォーマンスと批評(始まりの現象 西洋の陰で 重なりあう領域―世界、テクスト、批評家 公的生活と文学理論の交差点 批評、文化、パフォーマンス 批評と政治術 野生の蘭とトロツキー 文化と帝国主義 『オリエンタリズム』とそれ以後 ふたつの文化のはざまで 民族の権利と文学 言語、歴史、知の生産 ずっと授業で学んできた) |
| 著者情報 |
サイード,エドワード・W. 1935年11月1日、英国委任統治下のエルサレムで、カイロを本拠地とするプロテスタント実業家の家に生まれる。カイロのヴィクトリア・カレッジに学んだあと渡米、プリンストン大学卒業(文学士)、ハーヴァード大学修了(文学修士、文学博士)後、コロンビア大学で比較文学・英文学教授を務める。2003年9月25日ニューヨーク市で死去。享年67歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大橋 洋一 1953年生まれ。東京大学大学院人文社会研究科修士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は英文学、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 玲一 1965年生まれ。東京大学大学院人文社会研究科博士課程単位取得満期退学。一橋大学大学院言語社会研究科助教授。専門はアメリカ文学、ポストモダニズム(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坂野 由紀子 1968年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。成蹊大学法学部助教授。専門は英文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河野 真太郎 1974年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。京都ノートルダム女子大学人間文化学部講師。専門は英文学、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 アンドレ・デュフルノー
11-31
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2 アントワーヌ・プリュシェ
32-72
-
-
3 ウジェーヌとクララ
73-94
-
-
4 バクルート兄弟
95-140
-
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5 フーコー爺さん
141-165
-
-
6 ジョルジュ・バンディ
166-221
-
-
7 クローデット
222-232
-
-
8 幼くして死んだ娘
233-260
-
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