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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
015/00252/ |
| 書名 |
レファレンスサービスの射程と展開 |
| 著者名 |
根本彰/編
齋藤泰則/編
|
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
9,349p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8204-1913-6 |
| 分類 |
0152
|
| 一般件名 |
レファレンスサービス
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本の図書館で定着しているレファレンスサービス。その理論と技術、情報資源の管理と提供、レファレンスサービスと利用者に焦点を当て、図書館レファレンスサービスの新たな動向を紹介する。 |
| タイトルコード |
1001910117984 |
| 要旨 |
最初期から晩年までの発言のなかから、最良のものを収集・収録した決定版発言集。自著に込めた真意の解説、メディア論、音楽/オペラ/パフォーマンス批評、政治と文化、現代社会における知識人の役割―。20世紀を代表する批評家の知られざる姿がここに。 |
| 目次 |
第1部 パフォーマンスと批評(始まりの現象 西洋の陰で 重なりあう領域―世界、テクスト、批評家 公的生活と文学理論の交差点 批評、文化、パフォーマンス 批評と政治術 野生の蘭とトロツキー 文化と帝国主義 『オリエンタリズム』とそれ以後 ふたつの文化のはざまで 民族の権利と文学 言語、歴史、知の生産 ずっと授業で学んできた) |
| 著者情報 |
サイード,エドワード・W. 1935年11月1日、英国委任統治下のエルサレムで、カイロを本拠地とするプロテスタント実業家の家に生まれる。カイロのヴィクトリア・カレッジに学んだあと渡米、プリンストン大学卒業(文学士)、ハーヴァード大学修了(文学修士、文学博士)後、コロンビア大学で比較文学・英文学教授を務める。2003年9月25日ニューヨーク市で死去。享年67歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大橋 洋一 1953年生まれ。東京大学大学院人文社会研究科修士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は英文学、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 玲一 1965年生まれ。東京大学大学院人文社会研究科博士課程単位取得満期退学。一橋大学大学院言語社会研究科助教授。専門はアメリカ文学、ポストモダニズム(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坂野 由紀子 1968年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。成蹊大学法学部助教授。専門は英文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河野 真太郎 1974年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。京都ノートルダム女子大学人間文化学部講師。専門は英文学、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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