蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
[edited and published by Statistics Bureau, Ministry o…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91145/00034/1 |
| 書名 |
誹風柳多留全廿四篇全釈 第1巻 初篇〜五篇 |
| 著者名 |
江戸川柳研究会/編
浜田義一郎/著
鈴木倉之助/著
|
| 出版者 |
藝華書院
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
862p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
初篇〜五篇 |
| ISBN |
978-4-904706-01-5 |
| 一般注記 |
布装 |
| 分類 |
91145
|
| 一般件名 |
誹風柳多留
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
江戸文学の黄金期、笑いあり涙あり、当世の人情と風俗を穿った十七文字、寸鉄の滑稽文学「川柳」。その精粋を選んだ句集「誹風柳多留」全廿四篇を全釈。参考図版も多数収録。1は、初篇〜五篇を収録。 |
| タイトルコード |
1001410025198 |
| 要旨 |
深くてあたたかい老子からのメッセージ。大いなるタオの源泉にふれたときの驚きを読者とわけあいたい、と思った―老子をめぐる思索の旅!書き下ろしを含む徹底改稿による渾身の老子考。 |
| 目次 |
第1章 私の老子―発見の旅(一の体験―老子の声を聞いた 二の体験―寺田寅彦のこと 三の体験―京都での講演 洒脱な文人―中村孝次のこと 大きなネット―大拙さんのこと 荘子の笑い―寓話のなかの孔子と老子) 第2章 反常識の視点へ(自由への小さな精神史 無の空間とエナジー) 第3章 老子の優しさ(優しさのエナジー 母権制―母系社会と老子 老子とエロス) |
| 著者情報 |
加島 祥造 1923年東京生まれ。詩人。早稲田大学文学部英文科卒業。米国カリフォルニア州クレアモント大学院留学。戦後、現代詩グループ「荒地」に参加。信州大学、横浜国立大学、青山学院女子短期大学に勤務し、多くの著書・翻訳書・詩集・書画集などがある。現在は、長野県伊那谷に独居し、詩作や著作の傍ら、墨彩画家として個展活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ