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ぞうしょじょうほう

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しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

正倉院文書目録 7  続々修

書いた人の名前 東京大学史料編纂所/編纂
しゅっぱんしゃ 東京大学出版会
しゅっぱんねんげつ 2015.4
本のきごう 21008/00003/7


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本のばしょ

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No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0210841839一般和書2階開架人文・社会禁帯出在庫 

かんれんしりょう

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しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

本のきごう 21008/00003/7
本のだいめい 正倉院文書目録 7  続々修
書いた人の名前 東京大学史料編纂所/編纂
しゅっぱんしゃ 東京大学出版会
しゅっぱんねんげつ 2015.4
ページすう 4,4,565,7p
おおきさ 22cm
かんしょめい 続々修
かんしょめいかんじ 2
ISBN 978-4-13-091247-1
ぶんるい 210088
いっぱんけんめい 日本-歴史-史料-書誌   正倉院
本のしゅるい 一般和書
ないようしょうかい 正倉院宝庫に伝存する正倉院文書の成巻順の目録。7では、正倉院文書(続々修第5帙-第7帙)全35巻を収録。大日本古文書対照目録、補遺も掲載。
タイトルコード 1001510013243

ようし 無人島に漂着したロビンソンは、持ち前の才覚と粘り強さを武器に島の生活を切り開いていく。原文の息遣いを伝える新訳とともに、文化史研究の第一人者が不朽の名作を世界史的経済から読み解く、大人のための翻訳・解説決定版。
もくじ 棋士・佐藤康光―取った駒が使えるということは「和」の思想そのものなんです
三味線奏者・上妻宏光―生まれ変わってもたぶん三味線を選ぶと思います
篠笛奏者・狩野泰一―笛はだれでも吹くことができる。でも、とてつもなく奥が深い
武田流弓馬道・金子小四郎家敏―美しいものはすばらしい。機能しているものには、美的な要素がある
和蝋燭職人・松井規有―和蝋燭の灯には不思議な力強さがある
薩摩琵琶奏者・友吉鶴心―日本の伝統文化に関するものは、すべてプロセスが大切
大藏流狂言師・大藏基誠―笑いは世界共通。この芸を次世代に伝えていきたい
喜多流能楽師・塩津圭介―能は人間の五感のすべて、さらには第六感に響くものがある
漆作家・須藤賢一―伝統技法を駆使して新しいものをつくる。それがこの仕事の魅力
釜師・大西清右衛門―釜は人と同じく老いて美しく味が出るかが問題
香道御家流宗家・三條西公彦―伝統の継承は形の継承ではない。それは心の継承なんです
落語家・柳家花緑―「六語はお客さんのもの」ということが、最近わかってきました
扇職人・荒井修―職人っていうのは客に育てられるものなんです
文楽人形遣い・吉田玉翔―古典芸能と言っても僕たちには現実そのものなんです
尺八奏者・藤原道山―型があるからこそ型破りができる。それがなければただのでたらめ
鵜匠・山下純司―鵜とのふれあいで見えてくる自然との共生を感じてほしい
刀匠・吉原義一―刀は何百年先も残る。だからこそ中途半端なものは世に出せない
尾陽木偶職人・玉屋庄兵衛―からくり人形の技は、技術立国日本の原点です
書道家・武田双雲―「静」と言われる書の世界ですが、じつは「動」なんです
纏職人・岡本忠雄―職人は、まずつくる。とにかく手を動かすんです
江戸筆職人・亀井正文―筆づくりでいちばん難しいのは、時代を守るということ
つまみ簪職人・石田毅司―ものをつくれば、そこには職人の心が現われます
ちょしゃじょうほう 小松 成美
 1962年神奈川県横浜市生まれ。会社員を経て、1989年より執筆活動に入る。人物ルポルタージュを中心に、スポーツ選手や歌舞伎役者を題材にしたノンフィクション作品、インタビューに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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