蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
こどものためのもしもマニュアル 1 「きんきゅうじたいにつかうもの」がわかる本 たてものの中編
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| 著者名 |
佐藤健/監修
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| 出版者 |
理論社
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| 出版年月 |
2024.1 |
| 請求記号 |
36/00731/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238353601 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132691730 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232559167 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332418520 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532424922 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
港 | 2632578759 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732504242 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932653567 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032540191 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232603823 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
名東 | 3332789829 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
天白 | 3432552580 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
山田 | 4130970538 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4231058563 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
楠 | 4331616765 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
富田 | 4431542663 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
徳重 | 4630865386 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
36/00731/1 |
| 書名 |
こどものためのもしもマニュアル 1 「きんきゅうじたいにつかうもの」がわかる本 たてものの中編 |
| 著者名 |
佐藤健/監修
|
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
40p |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
たてものの中編 |
| ISBN |
978-4-652-20589-1 |
| 分類 |
3693
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| 一般件名 |
災害予防
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
火災報知機、消火器、避難かいだん、避難はしご、非常ボタン…。火事や地震などの緊急事態に使うかもしれない道具や設備の使い方を、写真やイラストで解説する。 |
| タイトルコード |
1002310078141 |
| 司書のおすすめ |
「かじだ!」というとき、火災報知器(かさいほうちき)や消火器(しょうかき)のつかい方(かた)はわかりますか?避難(ひなん)はしごはどういうしくみなのでしょう?たてものの中には、きんきゅうじたいのときにやくに立(た)つどうぐやせつびがそなえられています。それらのつかい方を知(し)って、もしものときにさっとつかえるようにしておきましょう。第(だい)2巻(かん)は「町(まち)の中編」。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2025年度版小学生向け』より |
| 要旨 |
「生まれ変わってもまたこの仕事を選ぶ!」日本の伝統文化を担う22人の男たちの声。 |
| 目次 |
棋士・佐藤康光―取った駒が使えるということは「和」の思想そのものなんです 三味線奏者・上妻宏光―生まれ変わってもたぶん三味線を選ぶと思います 篠笛奏者・狩野泰一―笛はだれでも吹くことができる。でも、とてつもなく奥が深い 武田流弓馬道・金子小四郎家敏―美しいものはすばらしい。機能しているものには、美的な要素がある 和蝋燭職人・松井規有―和蝋燭の灯には不思議な力強さがある 薩摩琵琶奏者・友吉鶴心―日本の伝統文化に関するものは、すべてプロセスが大切 大藏流狂言師・大藏基誠―笑いは世界共通。この芸を次世代に伝えていきたい 喜多流能楽師・塩津圭介―能は人間の五感のすべて、さらには第六感に響くものがある 漆作家・須藤賢一―伝統技法を駆使して新しいものをつくる。それがこの仕事の魅力 釜師・大西清右衛門―釜は人と同じく老いて美しく味が出るかが問題 香道御家流宗家・三條西公彦―伝統の継承は形の継承ではない。それは心の継承なんです 落語家・柳家花緑―「六語はお客さんのもの」ということが、最近わかってきました 扇職人・荒井修―職人っていうのは客に育てられるものなんです 文楽人形遣い・吉田玉翔―古典芸能と言っても僕たちには現実そのものなんです 尺八奏者・藤原道山―型があるからこそ型破りができる。それがなければただのでたらめ 鵜匠・山下純司―鵜とのふれあいで見えてくる自然との共生を感じてほしい 刀匠・吉原義一―刀は何百年先も残る。だからこそ中途半端なものは世に出せない 尾陽木偶職人・玉屋庄兵衛―からくり人形の技は、技術立国日本の原点です 書道家・武田双雲―「静」と言われる書の世界ですが、じつは「動」なんです 纏職人・岡本忠雄―職人は、まずつくる。とにかく手を動かすんです 江戸筆職人・亀井正文―筆づくりでいちばん難しいのは、時代を守るということ つまみ簪職人・石田毅司―ものをつくれば、そこには職人の心が現われます |
| 著者情報 |
小松 成美 1962年神奈川県横浜市生まれ。会社員を経て、1989年より執筆活動に入る。人物ルポルタージュを中心に、スポーツ選手や歌舞伎役者を題材にしたノンフィクション作品、インタビューに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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