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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

わたしが人生について語るなら

著者名 加島祥造/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2011.1
請求記号 159/05644/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235739992一般和書2階書庫 在庫 

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野生動物 絶滅(生物学) 動物-保護

書誌詳細

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請求記号 159/05644/
書名 わたしが人生について語るなら
著者名 加島祥造/著
出版者 ポプラ社
出版年月 2011.1
ページ数 194p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-591-12249-5
一般注記 2010年刊の再編集
分類 1595
一般件名 人生訓(児童)
書誌種別 一般和書
内容注記 本書を読んだら、こんな本も読んでほしい:p191〜192
内容紹介 老いていくことは恐怖でも何でもない。柔らかい心を持ち続けてさえいれば、可能性はどんどん拓けていくのだから。児童向けに刊行された同タイトルの図書を、内容はほとんどそのままに、年長者向けに編集し直したもの。
タイトルコード 1001010126493

要旨 地球では、淘汰と進化の結果、さまざまな種の生物の出現と絶滅とがくり返されてきた。一方、人類は、さまざまなおこないによって、多くの動物を絶滅に追いやった。その原因を明らかにすれば、今、絶滅が危惧される動物に何をすればよいか見えてくるだろう。絶滅が宣言されたニホンカワウソを追いつづけてきた著者の、ひらめきいっぱい「動物保全学」。
目次 第1章 地上から消えてしまった動物たち―食料にされた動物たち、「絶滅する」なんて考えてもいなかった時代
第2章 保護と保全のちがい―生物多様性ってなんだ?
第3章 外来動物の移入による絶滅―人間の移動が盛んになった時代
第4章 戦争と政変による絶滅―人間のつごうで自然を動かした時代
第5章 狩猟や密猟による絶滅―文明だけが飛躍的に進歩した時代
第6章 運がわるかったニホンカワウソ―環境破壊による絶滅
第7章 動物の再導入と保全―そして希望へ
第8章 炭焼きと里山保全―炭焼きを通して、野生動物の生息空間を考える
著者情報 熊谷 さとし
 1954年、宮城県仙台市に生まれる。漫画家村野守美氏に師事。グラフィックデザイン、アニメーションを経て、学習漫画家として活躍。また「自然保護運動図画工作執筆家」として、環境教育教材の開発・製作、動物専門学校やカルチャーセンターの講師も勤める。日本野生動物観察指導員、「ふくしまワイルドライフ市民&科学者フォーラム」クリエーター、富山市ファミリーパーク「21世紀の動物園展示を実践する」プロジェクトメンバー。里山の野生動物観察会、講演会を開催するかたわら、絶滅寸前のニホンカワウソを追い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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