蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132511250 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/00525/ |
| 書名 |
剃刀日記 (シリーズ日本語の醍醐味) |
| 著者名 |
石川桂郎/著
七北数人/編
烏有書林/編
|
| 出版者 |
烏有書林
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
325p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
シリーズ日本語の醍醐味 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-904596-03-6 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:蝶 炭 薔薇 椿 指輪 百日紅 堤防 秋の花 柚子湯 転業記 転業半歳 商売往来 高雲寺跡 柏餅 元旦の朝 お天気 連翹 七草まで 朝顔 芸者 筍 合唱 女唐服 梅雨明け あおくび ほか12編 |
| 内容紹介 |
嘘か真か、日常に虚構がまぎれ込む-。家業の理髪店を営むかたわら、小説や随筆をものした俳人・石川桂郎の珠玉短編集。その中心をなす28作品と拾遺10作品を収録する。 |
| タイトルコード |
1001110183192 |
| 要旨 |
慶喜が将軍となり、心ならずも幕臣となった渋沢栄一。そんな折、慶応三(一八六七)年のパリ万国博覧会に派遣される徳川昭武ら使節団の随行員に選ばれ、渡欧を決意。産業発展めざましいフランスの地で、株式会社や銀行の仕組みを知り、官と民が平等の社会に影響を受ける。「大政奉還」の知らせを受けた栄一たちは、急遽帰国の途へ。徳川の時代が終わり、一変した日本の様子に栄一は驚きを隠せず―。話題の大河ドラマ「青天を衝け」第22回〜第31回の内容を収載した、完全小説版第3弾。 |
| 目次 |
第1章 自殺した人のアカウントは悪か?(ある遺族からのメール 「お願いだから家に帰りたい。」 ほか) 第2章 4種類の「死にたい」(道標となる線引きを探す 自殺に至るプロセス×4 ほか) 第3章 「死にたい」の魔力(143人の「死にたい」 自殺教唆とウェルテル効果 ほか) 第4章 「死にたい」の作用(パパゲーノ効果ではない何か 遺族から見た「魔法の笛と銀のすず」 ほか) 第5章 「死にたい」との向き合い方(SNSはいつでも消えゆく ぼっちさんのその後 ほか) |
| 著者情報 |
古田 雄介 1977年、愛知県生まれ。名古屋工業大学工学部社会開発工学科卒業後、ゼネコンと葬儀社を経て雑誌記者に。2007年にフリーランスとなり、2010年から亡くなった人のサイトやデジタル遺品についての調査を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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