蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237991351 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1349/00316/ |
| 書名 |
ニーチェの道徳哲学と自然主義 『道徳の系譜学』を読み解く |
| 著者名 |
ブライアン・ライター/著
大戸雄真/訳
|
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
30,567,22p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-393-32390-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Nietzsche on morality 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
13494
|
| 一般件名 |
道徳の系譜学
|
| 個人件名 |
Nietzsche,Friedrich Wilhelm
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ニーチェ研究者ブライアン・ライターの主著。「道徳の系譜学」を中心とするテクストを分析哲学的なスタイルで読解。ポストモダンのニーチェ解釈と決別し、事実や科学を重視した自然主義者ニーチェをクリアに描出する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p9〜22 |
| タイトルコード |
1002110085830 |
| 要旨 |
日本を代表するデザイナー粟津潔の少年時代の記憶。独学で学んだ彼にとって、街が教師であり、眼にした不思議やさまざまな出会いが題材であった。少年時代の体験は、ジャンルを超えた粟津デザイン・横断的アートの原点なのである。 |
| 目次 |
不思議なイチョウの木の下で 二番目の不思議「寓」という文字 父との出会いは、四枚の写真だった 街は先生のようでした ピンク色したウサギの子と新屋のコーチャン つながり乞食の歌 学校の成績が、ガタガタに落ちた 赤マントとだまされた万年筆 裏切られた馬のこと オチンチンが真っ赤にはれあがった〔ほか〕 |
| 著者情報 |
粟津 潔 1929年東京都目黒区目黒本町に生まれる。絵画・デザインを独自で学び、1955年日本宣伝美術会展・日宣美賞受賞、1958年世界フィルムポスターコンペランス最優秀賞などを経て、1969年粟津デザイン研究室(現(有)粟津デザイン室)設立。グラフィックデザイナーとしてデザインの第一線で活躍する傍ら、建築・音楽・文学・映像などさまざまなジャンルを超えたアーティストらとともに都市設計・博覧会設計・映画制作なども行い、その活動・作品暦、及び発表は多岐に渡る。1997‐98年には、ポーランド共和国・4都市4国立美術館にて大回顧展を開催。近年ではデザインの原点である視覚伝達(ビジュアルコミュニケーション)に着眼し、象形文字・ロックアートなどを追究し、さまざまな方法を用いて発表を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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