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書誌情報サマリ
| 書名 |
宇宙飛行士野口聡一の全仕事術 「究極のテレワーク」と困難を突破するコミュニケーション力 電子版
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| 著者名 |
野口聡一/著
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| 出版者 |
世界文化社
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| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
宇宙飛行士野口聡一の全仕事術 「究極のテレワーク」と困難を突破するコミュニケーション力 電子版 |
| 著者名 |
野口聡一/著
|
| 出版者 |
世界文化社
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:世界文化ブックス 2021年刊 |
| 分類 |
5389
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| 一般件名 |
宇宙開発
宇宙飛行士
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| 個人件名 |
野口聡一
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
宇宙には、コロナ時代の“働き方”のヒントがあった! 地球から400km離れた宇宙で“テレワーク”した宇宙飛行士野口聡一が、国際宇宙ステーションでの労務管理や宇宙空間での心身の安定、民間宇宙船などについて語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002210057240 |
| 要旨 |
村の鎮守はなぜ「そこ」にあるのか?農山漁村の集落景観の背後に隠された、住民による生活空間の意味づけの秩序を、“空間分類”の体系として捉え、その理論的な位置づけおよび実証的な実態解明を試みる。 |
| 目次 |
第1編 理論編(日本の村落空間論―テクスト論の視角 英語圏の景観テクスト論 村落空間論における構造主義と記号論) 第2編 実証編(“空間分類”の全体性―諏訪農山村を事例として “空間分類”の複数性―丹後半島漁村を事例として “空間分類”の階層性―近江湖西山村を事例として “空間分類”の相対性―玄海諸島漁村を事例として “空間分類”の変動性―中国四川農村を事例として) |
| 著者情報 |
今里 悟之 1970年大阪府生まれ。1994年金沢大学卒業。2000年京都大学大学院博士後期課程中退、大阪大学助手。2002年京都大学大学院博士後期課程修了、博士(文学)、大阪教育大学講師。大阪教育大学教育学部助教授。専門分野は文化・社会地理学、農山漁村の生活空間論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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