蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヨーロッパ近代史 (ちくま新書)
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| 著者名 |
君塚直隆/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2019.1 |
| 請求記号 |
230/00387/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132438066 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
230/00387/ |
| 書名 |
ヨーロッパ近代史 (ちくま新書) |
| 著者名 |
君塚直隆/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1377 |
| ISBN |
978-4-480-07188-0 |
| 分類 |
2305
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| 一般件名 |
西洋史-近世
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀初め、ヨーロッパはなぜ世界を席巻することができたのか。「宗教と科学」の視座や、時々の時代精神を体現した8人の歩みを糸口に、近代ヨーロッパが世界史を一変させた激動の500年の秘密を読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p343〜348 |
| タイトルコード |
1001810087363 |
| 要旨 |
創造の源泉とは?芸術の普遍性とは?現代文化人類学を率い、20世紀ヨーロッパ精神を代表する知性の一人が、人間的な魅力豊かに、「思考の快楽」にいざなう。 |
| 目次 |
プッサンを見ながら ラモーを聴きながら ディドロを読みながら 言葉と音楽 音と色 事物への眼差し |
| 著者情報 |
レヴィ=ストロース,クロード 1908年ベルギーに生まれる。パリ大学卒業。1931年、哲学教授資格を得る。1935‐38年、新設のサン・パウロ大学社会学教授として赴任、人類学の研究を始める。1941年からニューヨークのニュー・スクール・フォー・ソーシャル・リサーチで文化人類学の研究に従事。1959年コレージュ・ド・フランスの正教授となり、社会人類学の講座を創設。1982年退官。アカデミー・フランセーズ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹内 信夫 1945年生まれ。東京大学文学部助手、明治学院大学専任講師、東京工業大学助教授、東京大学教養学部教授を経て、東京大学大学院総合文化研究科教授(超域文化科学専攻)。フランス近代詩、とくにマラルメの専門的研究に従う傍ら、19世紀西欧の東洋学史を比較文化学的視点から研究。空海および日本悉曇学史にも関心をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 私の履歴書
さすらいの唄
23-98
-
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2 森繁自伝
99-294
-
-
3 柳絮舞う新京
満州変貌
296-309
-
-
4 長春の夜の物語り
310-311
-
-
5 引き揚げの長春南駅
311-313
-
-
6 大陸に沈む夕陽
313-326
-
-
7 満洲の空は碧かった
連作詩
327-341
-
-
8 戦中戦後
-
-
9 トラ・トラ・トラ
342-344
-
-
10 蒙古残照
344-350
-
-
11 行軍
350-354
-
-
12 引き揚げ
354-366
-
-
13 始皇帝の垣根
366-371
-
-
14 “蒙古人の眼”のように
371-376
-
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15 蒙古草原の饗宴
376-380
-
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16 王爺廟のお祭
381-385
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17 青い海の底で
386-391
-
-
18 国境の日本人墓地
391-396
-
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19 論語読みの論語知らず
397-401
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20 住めば都
401-407
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21 信州の爺
407-409
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22 月下のオロチョン部落
410-413
-
-
23 新天地・満州国
413-422
-
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24 青春の地はるか
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25 はじめに
423-424
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26 国境を見よう
424-425
-
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27 黒龍氷原を往く
425-428
-
-
28 国境のおまわりさん
428-429
-
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29 四か月の兵役訓練
429-432
-
-
30 大ばくち、すべってころんで
432-436
-
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31 収容所でひと働き
436-440
-
-
32 平和について
440-442
-
-
33 大きな主題
443-444
-
-
34 赤い夕陽
445-446
-
-
35 こじき袋
-
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36 ガラクタも尊し
448-453
-
-
37 エビガニの日曜日
454-459
-
-
38 善い哉・雑種!
459-465
-
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39 弁天山の幽霊
465-471
-
-
40 ブラジルの夢
471-476
-
-
41 税吏よ、人間であれ
476-486
-
-
42 アッパさんだんぎ
-
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43 アッパさんだんぎ
487-492
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44 みんながみんなが
492-497
-
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45 アッパは酩優
497-503
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46 三割の秘密
503-509
-
-
47 女房の笑顔
509-512
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48 兄得弟損
512-518
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49 炉辺論談
学生のエネルギーへの期待
518-531
-
-
50 アッパさん文士
531-536
-
-
51 隻眼少佐と女中尉
536-542
-
-
52 私の家族
-
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53 混血の乙女に幸いあれ
543-545
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-
54 氷原と東京
545-548
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-
55 オバさん南極へ行く
548-550
-
-
56 吾妻の正月
美人と地酒と山のさちと
550-552
-
-
57 私の家族
553-554
-
-
58 殿下とともに
554-556
-
-
59 アニサキス
556-560
-
-
60 わが愛おしき妻よ
560-574
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61 亡き長男へ
あとがきに代えて
574-579
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62 金婚式
579-580
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63 文化勲章を受章して
文部省“文部時報”に寄せた文章
581-582
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64 メイキング・オブ・モリシゲ
解説
585-603
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鹿島茂/著
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65 大叔父・成島柳北と父・菅沼達吉の生涯
森繁久彌の原点
605-617
-
楠木賢道/著
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