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書誌情報サマリ

書名

花と昆虫、不思議なだましあい発見記 (ちくま文庫)

著者名 田中肇/文 正者章子/絵
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.4
請求記号 471/00227/


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請求記号 471/00227/
書名 花と昆虫、不思議なだましあい発見記 (ちくま文庫)
著者名 田中肇/文   正者章子/絵
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.4
ページ数 327,7p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま文庫
シリーズ巻次 た94-1
ISBN 978-4-480-43657-3
分類 4713
一般件名 受粉     昆虫
書誌種別 一般和書
内容紹介 長い進化の歴史の中で、昆虫はいかに効率良く蜜や花粉を頂いてしまおうかと知恵を絞り、花はいかに自分の都合の良いように昆虫に媒介させるか、あらゆる手立てをつくす。花と昆虫のだましあいをイラストとともに易しく解説。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p6〜7
タイトルコード 1002010004656

要旨 私たちが思い描くイヌイットとは、アザラシの毛皮に身を包み、雪の家に暮らす極北の狩猟民の姿であろう。しかし、現在のイヌイット社会は、外部世界との交流によって驚くべき変化を遂げている。本書は、極北の人々と自然に魅せられた著者が、イヌイットの歴史や文化、そして生活を丹念に辿り、彼らの現実の姿を記したものである。彼らの社会が抱える問題や深刻な環境問題をも浮き彫りにし、新しいイヌイット像を提示する。
目次 第1章 自然環境と歴史(極北の人々と自然
イヌイット文化の歴史と現状 ほか)
第2章 極北に生きる(村とキャンプ
二つの経済―狩猟・漁撈活動と賃金労働 ほか)
第3章 都市イヌイット(村を出るイヌイット
都市イヌイットの生活 ほか)
第4章 深刻な環境問題(極北地域の大自然が危ない
食料資源問題 ほか)
著者情報 岸上 伸啓
 1958年(昭和33年)、高知県に生まれる。国立民族学博物館先端人類科学研究部教授。81年、早稲田大学文学部卒業。89年、マッギル大学人類学科博士課程満期退学。早稲田大学助手、北海道教育大学助教授を経て、2005年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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