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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
702/00495/ |
| 書名 |
マニエーラ・イタリアーナ ルネサンス・二人の先駆者・マニエリスム (官能の庭) |
| 著者名 |
マリオ・プラーツ/著
伊藤博明/[ほか]訳
白崎容子/[ほか]訳
|
| 出版者 |
ありな書房
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
官能の庭 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-7566-2175-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Il giardino dei sensi.1:La maniera Italiana |
| 分類 |
70205
|
| 一般件名 |
ルネサンス美術
マニエリスム
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
芸術的創造力と感性の視覚的愉悦が召喚する<綺想>というイメジャリーのエロティシズムの深層を、言葉とイメージの魔術的相互作用を通して縦横無尽、自在無礙に語り尽くす、プラーツ美学の精髄。 |
| タイトルコード |
1002110013410 |
| 要旨 |
信濃追分で土産物屋を営む丸岡一枝。ある冬の夜、一枝には見憶えのない男の死体が店の前に遺棄され、信濃のコロンボこと竹村岩男警部が捜査を開始した。同じ頃東京で、かつて本郷追分と呼ばれた場所にある「八百屋お七の墓」で男の変死体が発見され、警視庁の岡部和雄警部が捜査に乗り出す。二つの事件の共通点「追分」に着目した竹村が岡部を訪ねて上京。手掛かりも少なく捜査が難航する中、被害者は夕張炭鉱で働いていた、という情報が寄せられ、捜査陣は北の町へ飛ぶが…。 |
| 著者情報 |
内田 康夫 1934年11月15日東京都北区生まれ。コピーライター、CM制作会社社長を経て、1980年『死者の木霊』でデビュー。08年、第11回日本ミステリー文学大賞を受賞。16年4月、軽井沢に「浅見光彦記念館」がオープンした。18年3月13日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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