蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0111806196 | 一般和書 | 外部保管 | | 外部保管中 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
法隆寺 世界最古の木造建築 普及版 (日本人はどのように建造物をつくってきたか) |
| 著者名 |
西岡常一/著
宮上茂隆/著
穂積和夫/イラストレーション
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
109p |
| シリーズ名 |
日本人はどのように建造物をつくってきたか |
| ISBN |
978-4-7942-2671-6 |
| 分類 |
521818
|
| 一般件名 |
法隆寺
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
世界最古の木造建築である法隆寺の創立と再建の歴史を、建築の立場および総合的な視野から紹介。たんに建物のつくり方がわかるだけでなく、木造建築の理解が深まるよう、その建設過程も明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002310065687 |
| 要旨 |
近年中国で続々と発見されている大量の竹簡資料を解析し、従来の文献からは得られなかった古代思想の実態に迫る。新たな学問領域「竹簡学」の構築を目指す。 |
| 目次 |
第1部 儒家思想と古聖王の伝承(戦国楚簡と儒家思想―「君子」の意味 上博楚簡『顔淵問於孔子』と儒家系文献形成史 上博楚簡『舉治王天下』の古聖王伝承 ほか) 第2部 王者の記録と教戒―楚王故事研究(『荘王既成』の「予言」 『申公臣霊王』―霊王の「簒奪」 『平王與王子木』―太子の知性 ほか) 第3部 新出秦簡・漢簡に見る思想史(岳麓秦簡『占夢書』の構造と思想 銀雀山漢簡「論政論兵之類」考釈 興軍の時―銀雀山漢簡「起師」 ほか) |
| 著者情報 |
湯浅 邦弘 大阪大学大学院教授。1957年、島根県生まれ。大阪大学大学院文学研究科修了。博士(文学)。北海道教育大学講師、島根大学助教授、大阪大学助教授を経て、2000年より現職。専攻は中国思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ