蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ぎんなみ商店街の事件簿 [1]SISTER編
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| 著者名 |
井上真偽/著
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
F7/08341/1-1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132679156 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232545745 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332403639 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332425137 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432771505 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
北 | 2732489113 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
千種 | 2832347112 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932640374 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3032523734 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232582514 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
名東 | 3332780406 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3432539611 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
山田 | 4130961008 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4231050537 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
楠 | 4331603508 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
志段味 | 4530977562 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
徳重 | 4630851667 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08341/1-1 |
| 書名 |
ぎんなみ商店街の事件簿 [1]SISTER編 |
| 著者名 |
井上真偽/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-09-386690-3 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:だから都久音は嘘をつかない だから都久音は押し付けない だから都久音は心配しない |
| 内容紹介 |
焼き鳥店「串真佐」の三姉妹が、愛する地元のぎんなみ商店街で起きた不穏な事件に迫る。同じ事件、同じ手がかりを見ているのに、四兄弟とはまったく違う推理の展開に…? パラレルミステリ。BROTHER編も同時刊行。 |
| タイトルコード |
1002310043283 |
| 要旨 |
昭和二年、大阪毎日新聞社、東京日日新聞社共同企画、鉄道省後援のもとに発表された「日本八景」の選定。大震災からの復興、昭和への改元、金融恐慌と、不安のただなかにあった人々は、この企画に驚喜した。国民投票をもとに、著名文化人により選考、決定され、幸田露伴、田山花袋、北原白秋、高浜虚子ら、当代随一の文士たちが競作する「日本八景」紀行。 |
| 目次 |
華厳滝(幸田露伴) 上高地(吉田絃二郎) 狩勝峠(河東碧梧桐) 室戸岬(田山花袋) 木曽川(北原白秋) 別府温泉(高浜虚子) 雲仙岳(菊池幽芳) 十和田湖(泉鏡花) |
| 著者情報 |
幸田 露伴 1867‐1947年(慶応3‐昭和22)。作家。幕臣を父として東京下谷で生まれ、漢学を修める。明治20年、電信技手の官職を捨てて文学の道に入り、翌年に発表した『風流仏』で文壇に登場した。『五重塔』など、東洋的な観念を主題とした作品を発表し、尾崎紅葉と並び「紅露時代」を築いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉田 絃二郎 1886‐1956年(明治19‐昭和31)。作家、随筆家。佐賀県生まれ。大正3年に発表した小説『磯ごよみ』で好評を得た。その後も、「早稲田文学」「ホトトギス」に創作や感想を発表し、大正6年の『島の秋』を出世作として多作をきわめ、クリスチャンとしての宗教的、思索的、人道主義的な作風で、青年子女に広く受け入れられた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河東 碧梧桐 1873‐1937年(明治6‐昭和12)。俳人。愛媛県松山市生まれ。正岡子規に師事し、子規の俳句革新運動に参加して頭角をあらわす。明治30年に創刊された句誌「ほとゝぎす」に参加。子規の没後、同郷の高浜虚子と作風をめぐって対立し、写実派、現世派、進歩派、技巧派的態度を明らかにした。明治39年より44年にかけて、新傾向俳句の宣伝のために二度の全国行脚を行った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田山 花袋 1871‐1930年(明治4‐昭和5)。作家、詩人。群馬県生まれ。父は館林藩士。一時、京橋南伝馬町の書店有隣堂の丁稚となった。江見水蔭門下に入り博文館に入社したが、しだいに硯友社系の作風からはなれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 北原 白秋 1885‐1942年(明治18‐昭和17)。詩人、歌人。福岡県柳川市生まれ。新詩社に拠り、詩・短歌を発表。木下杢太郎、吉井勇、森田恒友、山本鼎らと結成した“パンの会”および創刊に参加した「スバル」は、耽美派文学の拠点となった。歌誌「多磨」を主宰したほか、童謡・民謡にも筆をふるった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高浜 虚子 1874‐1959年(明治7‐昭和34)。俳人。愛媛県松山市生まれ。友人河東碧梧を介して正岡子規に師事する。明治31年、子規のすすめで句誌“ほととぎす”を引き継ぎ、短歌、散文を加えた俳句文芸誌とし、松山から東京へと移して主宰する。子規没後、河東碧梧が推し進める新傾向に対し、伝統的な俳句を志向し、「客観写生」「花鳥諷詠」を提唱した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菊池 幽芳 1870‐1947年(明治3‐昭和22)。作家、新聞記者。茨城県水戸生まれ。明治24年、大阪毎日新聞の記者となる。明治25年、翻案小説「光子の秘密」で新聞小説家として登場し、明治32〜33年、203回におよんだ連載小説「己が罪」は、新聞小説の新生面を開いたとして好評を博した。大阪毎日新聞では、社会部長を経て編集副主幹、取締役、相談役となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 泉 鏡花 1873‐1939年(明治5‐昭和14年)。作家。金沢市生まれ。北陸英和学校に学ぶ。作家を志して上京。尾崎紅葉に師事し制作活動を始め、「高野聖」などで人気作家となった。のち自然主義文学の興隆をうけて文壇的には不遇となったが、一部の読者から強力な支持を受けつづけた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 だから都久音は噓をつかない
7-84
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2 だから都久音は押し付けない
85-169
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3 だから都久音は心配しない
171-254
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