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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
次郎物語 第3部 |
| 著者名 |
下村湖人/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2012] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:下村湖人全集 第2巻(池田書店 1965年刊) |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110019053 |
| 要旨 |
日本の精神とは何か。哲人たちの生き方の根底に流れるもの。 |
| 目次 |
日本民族の自覚 自覚の世界に於ける根本的態度 永遠の今を愛する心 国体の信仰 人格の涵養―山鹿素行について 国士の風(吉田松陰について 高杉東行について 高橋泥舟について) 信仰と殉忠―楠木正成について 日本精神より観たる武―ガンディズム、墨家及び武士道について 学道と義憤―大塩中斎について 政道の要諦―西郷南洲の政治思想について 剣道の精神 剣道と心法―宮本武蔵について 日本の婦道 |
| 著者情報 |
安岡 正篤 明治31年大阪市生まれ。大正11年東京帝国大学法学部政治学科卒業。昭和6年日本農士学校を設立、東洋思想の研究と後進の育成に努める。戦後、昭和24年師友会を設立、政財界のリーダーの啓発・教化に努め、その精神的支柱となる。その教えは人物学を中心として国民の各層に深い感化を及ぼし、国民的教育者として今日なお日本の進むべき方向を示している。58年12月死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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