蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
トランプがはじめた21世紀の南北戦争 アメリカ大統領選2016
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| 著者名 |
渡辺由佳里/著
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| 出版者 |
晶文社
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| 出版年月 |
2017.1 |
| 請求記号 |
3125/00243/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237152392 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132338167 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832249003 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3125/00243/ |
| 書名 |
トランプがはじめた21世紀の南北戦争 アメリカ大統領選2016 |
| 著者名 |
渡辺由佳里/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2017.1 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
4-7949-6948-4 |
| ISBN |
978-4-7949-6948-4 |
| 分類 |
31253
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| 一般件名 |
アメリカ合衆国-政治・行政
大統領選挙
選挙-アメリカ合衆国
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2016年大統領選でトランプを選んだアメリカ。これからアメリカはどこへ行く? ボストンに長く暮らし、予備選の初期からオンラインマガジン等に大統領選について解説してきた著者による、リアル・アメリカの最新レポート。 |
| タイトルコード |
1001610086920 |
| 要旨 |
医者には、必ず救わなければならない命と静かに看取るべき命がある―。「1万人を看取った男」が南の楽園で見つけた命の輝き。 |
| 目次 |
第1章 電子カルテで島に乗り込む(二十三時の救命救急センターで 緊急オペ開始 ほか) 第2章 おじいやおばあに「医者のご用聞き」(「俺ってほんとに医者だっけ?」 パソコンは魔法の鏡!?「これで、何でもわかるさあ」 ほか) 第3章 「完全に看取る」ということ(宮古島で初めて行った在宅死亡診断 自宅で逝きたい人、救急車を呼んでしまう家族 ほか) 第4章 命の重さは平等か(学歴三流の自分が救命救急を志した瞬間 東京女子医大で「職人」になる ほか) 第5章 宮古島で考える「クオリティ・オブ・ライフ」(おばあの幸せは朝六時の散歩 ひとり、またひとり、同志は集まる ほか) |
| 著者情報 |
泰川 恵吾 1963(昭和38)年7月25日、沖縄県宮古島(平良市)生まれ。医療法人白川会理事長。ドクターゴン診療所初代院長。東京女子医科大学非常勤講師。東京都立秋川高校(全寮制)卒業。一年間の浪人生活の後、杏林大学医学部に入学。卒業後、東京女子医科大学第二外科の研修医となる。医局員として東京女子医大教命救急センターで日々、救命医療に従事。1993(平成5)年、同センター救命ICU医長(チーフ)に。高気圧酸素治療チーフ兼任。のち、関連病院の牛久愛和病院に救急科医長として赴任。その間、ロンドン、ブリュッセルなど海外の学会で、臨床データに基づく研究成果を発表し、高い評価を受ける。1997(平成9)年9月、故郷の宮古島に戻り、平良市内の伊志嶺医院院長として地域医療を開始。のち、宮古島南部の上野村に「ドクターゴン診療所」を開設。本格的に、在宅医療システムを充実させる。その後、2000(平成12)年、医療法人白川会を設立し、理事長に就任。2004年5月現在、看護師六名をはじめ約一〇人のスタッフとともに、地域医療の充実を目指して日夜奮闘している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 現代日本国家論の課題
41-64
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2 現代日本社会分析の課題
65-94
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3 戦後の社会構造の変化と教育・地域の変貌
復古主義・企業社会・新自由主義
97-124
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4 戦後教育はこのようにして現在に至った
企業社会と教育・小史
125-160
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5 企業社会の形成・確立・再編と教育
八〇年代政治反動と教育臨調
161-212
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6 八〇年代の教育改革・その背景と狙い
213-250
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7 なぜいま、「日の丸」「君が代」か?
251-302
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8 中教審答申・その政治的経済的背景
303-316
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9 支配層の二一世紀戦略と教育改革
317-334
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10 いまなぜ奉仕活動・道徳教育なのか?
教育改革の新段階
335-348
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11 いまなぜ教育基本法「改正」か
「改正」を求める三つの潮流と要因
349-368
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12 教育基本法「改正」をめぐる対抗とそのねらい
新自由主義と新保守主義の合流
369-385
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13 ポスト安倍政権の教育改革
387-406
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14 民主党政権の行方と教育
407-432
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15 安倍政権の教育改革の位置とねらい
433-453
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16 現代日本のナショナリズム
457-520
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17 現代日本における新大国主義の台頭
521-547
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18 ネオ・ナショナリズム台頭の背景と役割
549-620
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19 『国民の道徳』の政治的背景
西部邁氏の思想の構造と役割
621-644
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