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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界は広島をどう理解しているか 原爆七五年の五五か国・地域の報道  (広島市立大学国際学部叢書)

著者名 井上泰浩/編著 大場静枝/[ほか]執筆
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.7
請求記号 3198/00579/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237941364一般和書1階開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 132/00093/3
書名 告白 3  (中公文庫)
著者名 アウグスティヌス/著   山田晶/訳
出版者 中央公論新社
出版年月 2014.3
ページ数 375p
大きさ 16cm
シリーズ名 中公文庫
シリーズ巻次 ア8-3
ISBN 978-4-12-205930-6
一般注記 「世界の名著 16 アウグスティヌス」(1978年刊)の再編集
原書名 原タイトル:Confessiones
分類 1321
書誌種別 一般和書
内容紹介 ローマ帝国末期のキリスト教最大の教父、アウグスティヌスによる古典的名著。天地創造、キリスト、三位一体の意味とは。聖書の読み解きを通して叙述する。第11巻から第13巻までを収録。解説・索引付き。
タイトルコード 1001310148438

要旨 「復讐を横取りされた。嘘?」元教師の鈴木は、妻を殺した男が車に轢かれる瞬間を目撃する。どうやら「押し屋」と呼ばれる殺し屋の仕業らしい。鈴木は正体を探るため、彼の後を追う。一方、自殺専門の殺し屋・鯨、ナイフ使いの若者・蝉も「押し屋」を追い始める。それぞれの思惑のもとに―「鈴木」「鯨」「蝉」、三人の思いが交錯するとき、物語は唸りをあげて動き出す。疾走感溢れる筆致で綴られた、分類不能の「殺し屋」小説。
著者情報 伊坂 幸太郎
 1971年千葉県生まれ。95年東北大学法学部卒業。2000年『オーデュボンの祈り』で第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞しデビュー。『アヒルと鴨のコインロッカー』で第25回吉川英治文学新人賞、短編「死神の精度」で第57回日本推理作家協会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 救いなのか、大虐殺なのか   世界の原爆史観   15-44
井上泰浩/著
2 アメリカ   ニューヨーク・タイムズと原爆神話の変化、根づいた人命救済   45-75
井上泰浩/著
3 イギリス、カナダ、オーストラリア   世論転換と「敵国日本」の記憶   76-99
井上泰浩/著
4 フランス   核抑止力と核兵器廃絶のはざまで   100-120
大場静枝/著
5 ドイツ、オーストリア、スイス(ドイツ語圏)   記憶の政治と原爆・原発の類似性   121-143
ウルリケ・ヴェール/著
6 スペインの回想と糾弾報道、イタリアの忘却   144-163
ハヴィエル・サウラス/著
7 中国、台湾、香港   世論と政府の核政策の反映   164-182
藤原優美/著
8 韓国   「封じ込め」対「共通の安全」における原爆史観   183-210
金栄鎬/著
9 ラテンアメリカ   非核地帯化構想と批判的報道   211-236
吉江貴文/著
10 中東アラブ   <現代の広島>における関心と苛立ち   237-257
田浪亜央江/著
11 ロシア、北欧、アジア、アフリカ   258-279
井上泰浩/著
12 原爆報道にみる「核のタブー」   280-296
武田悠/著
13 核兵器禁止条約と人道的・段階的アプローチ   「核被災の語り」が拓く人新世の未来   297-317
太田育子/著
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