蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
雪之亟変化 下巻
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| 著者名 |
三上於菟吉/著
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| 出版者 |
春陽堂
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| 出版年月 |
1952.4 |
| 請求記号 |
S9137/02367/2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010472120 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S9137/02367/2 |
| 書名 |
雪之亟変化 下巻 |
| 著者名 |
三上於菟吉/著
|
| 出版者 |
春陽堂
|
| 出版年月 |
1952.4 |
| ページ数 |
210p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
9137
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940056293 |
| 要旨 |
鉄と人間の出会いは、いつ、どこで始まったのでしょう。各地の遺跡から出土した発掘品からみて、紀元前2500年ほど前、創始地は中近東―イラン、イラク、トルコ、シリア、エジプトなどと考えられています。鉄を求めて世界各地を調査した著者が、そのルーツから現代までの連綿とした鉄の歴史をときあかしています。 |
| 目次 |
鉄と人類(初め世界各地で鉄は? 隕鉄が先か、還元鉄が先か 鉄は銅よりも先に使われたか ほか) 日本の製鉄の歴史(初めて鉄を手にした日本人 弥生期の甕棺内にあった鉄戈 ほか) 近代製鉄の胎動から現代まで(近代製鉄技術の歴史 幕末動乱期の製鉄 近代鉄鋼業の発足 ほか) 解説 古代製鉄を理解するために |
| 著者情報 |
窪田 蔵郎 1926年生まれ。明治大学法科卒業。日本鉄鋼連盟勤務。金沢大、富山大、岩手大、東北学院大学の非常勤講師を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 稲川 弘明 1939年東京に生まれる。東京芸術大学工芸科卒業。工業デザイナーとして活躍のかたわらイラストレーションをてがける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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