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書誌情報サマリ
| 書名 |
三宅雪嶺先生を語る
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| 著者名 |
野依秀市/編著
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| 出版者 |
帝都出版
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| 出版年月 |
1947 |
| 請求記号 |
SN2891/00281/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
SN2891/00281/ |
| 書名 |
三宅雪嶺先生を語る |
| 著者名 |
野依秀市/編著
|
| 出版者 |
帝都出版
|
| 出版年月 |
1947 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
19cm |
| 一般注記 |
執筆:長谷川如是閑ほか 附録 三宅先生と私 野依秀市著 雪嶺先生を偲ぶ 小林一三ほか著 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
三宅雪嶺
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110071324 |
| 要旨 |
2次予選での課題曲「春と修羅」。この現代曲をどう弾くかが3次予選に進めるか否かの分かれ道だった。マサルの演奏は素晴らしかった。が、明石は自分の「春と修羅」に自信を持ち、勝算を感じていた…。12人が残る3次(リサイタル形式)、6人しか選ばれない本選(オーケストラとの協奏曲)に勝ち進むのは誰か。そして優勝を手にするのは―。 |
| 著者情報 |
恩田 陸 1964年宮城県生まれ。92年『六番目の小夜子』でデビュー。2005年「夜のピクニック」で吉川英治文学新人賞と本屋大賞、06年「ユージニア」で日本推理作家協会賞、07年「中庭の出来事」で山本周五郎賞、17年「蜜蜂と遠雷」で直木三十五賞と本屋大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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