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書誌情報サマリ

書名

世界最終戦争 「最終戦争論」及び「戦争史大観」  新書版

著者名 石原莞爾/著
出版者 毎日ワンズ
出版年月 2019.12
請求記号 391/00823/


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請求記号 391/00823/
書名 世界最終戦争 「最終戦争論」及び「戦争史大観」  新書版
著者名 石原莞爾/著
出版者 毎日ワンズ
出版年月 2019.12
ページ数 299p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-909447-09-8
分類 3911
一般件名 戦争
書誌種別 一般和書
内容紹介 15年戦争で東条英機と対立、東京裁判では「私が指揮すれば勝っていた」と豪語した軍人・兵法家の石原莞爾。戦争の彼方に「東亜連盟結成・産業大革命断行・地下資源脱却」を説いた「最終戦争論」及び「戦争史大観」を収録。
タイトルコード 1001910087168

要旨 森は洋の東西を問わず、人類の命脈だった。縄文以来、日本人は森を崇め「森の文化」を継承してきた。しかし現代文明は次々と森を破壊し、ついに、地球環境を破壊寸前までおとしめた。人類は、いつから森の神々への畏敬の念を失い、森を支配しはじめたのか?その結果、人類を襲ったものは何だったのか?「環境考古学」の確立者である著者が、古代の気候変動のデータをもとに、自然環境と文明興亡の深遠なる関係を解き明かす。
目次 第1章 森の神々の目
第2章 日本に生きる森の神々
第3章 森の思想家―最澄と空海
第4章 神殺しのはじまり
第5章 森の支配者・一神教
第6章 “森のこころ”を世界へ
第7章 「いいとこどりの文化」と「こだわりの文化」の融合


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