蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ドイツ詩を学ぶ人のために
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| 著者名 |
内藤道雄/編
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| 出版者 |
世界思想社
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| 出版年月 |
2003.01 |
| 請求記号 |
941/00025/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234212827 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/07418/ |
| 書名 |
黒猫を飼い始めた |
| 著者名 |
講談社/編
青崎有吾/[著]
秋竹サラダ/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-530632-1 |
| 分類 |
91368
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| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:妻の黒猫 潮谷験著. 灰中さんは黙っていてくれる 紙城境介著. イメチェン 結城真一郎著. Buried with my CAAAAAT 斜線堂有紀著. 天使と悪魔のチマ 辻真先著. レモンの目 一穂ミチ著. メールが届いたとき私は 宮西真冬著. メイにまっしぐら 柾木政宗著. ミミのお食事 真下みこと著. 神の両側で猫を飼う 似鳥鶏著. 黒猫の暗号 周木律著. スフィンクスの謎かけ 犬飼ねこそぎ著. 飽くまで 青崎有吾著. 猫飼人 小野寺史宜著. 晦日の月猫 高田崇史著. ヒトに関するいくつかの考察 紺野天龍著. そして黒猫を見つけた 杉山幌著. ササミ 原田ひ香著. キーワードは黒猫 森川智喜著. 冷たい牢獄より 河村拓哉著. アリサ先輩 秋竹サラダ著. 登美子の足音 矢部嵩著. 会社に行きたくない田中さん 朱野帰子著. ゲラが来た 方丈貴恵著. 独り暮らしの母 三津田信三著 ほか1編 |
| 内容紹介 |
はじめの1行はみんな同じ。でも、2行目からは予測不可能-。「黒猫を飼い始めた」という1行から始まる、26の物語を収録する。会員制読書クラブ「メフィストリーダーズクラブ」のショートショート企画の作品に加筆修正。 |
| タイトルコード |
1002210087075 |
| 要旨 |
中世、バロック時代に始まり、二度の世界大戦をへて現代に至るまで、ドイツ語圏で活躍した個性豊かな詩人たちの多彩かつ強烈な詩業を鮮やかに描き出す。 |
| 目次 |
中世のミンネザングと宮廷叙事詩 バロックの花園―理想の景観 詩性のありどころ―ヨーハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 不可能な讃歌―ヘルダーリーン 変容の力―アネッテ・フォン・ドロステ=ヒュルスホフ 生の全体性―ハインリヒ・ハイネ 不安の克服を使命として―さすらいの詩人リルケ 世紀末ウィーンの夢と象徴―フーゴー・フォン・ホフマンスタール 近代の終焉―表現主義の抒情詩 滅亡する世界との対峙―ゲオルク・トラークル 自然抒情詩の系譜―レルケからボブロフスキーへ 表現主義から戦後抒情詩へ―ゴットフリート・ベンと、その復活劇 言葉の限界―アイヒとバッハマンの場合 第二次大戦後の実験詩―ハイセンビュッテルと詩の革新 アウシュヴィッツ後の詩の可能性―パウル・ツェラーン 現代―一九七〇年以降の抒情詩 |
| 著者情報 |
内藤 道雄 1934年姫路市に生まれる。1960年京都大学大学院文学研究科修士課程修了。現在、京都外国語大学教授、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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