蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
イギリス憲法 1 憲政
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| 著者名 |
幡新大実/著
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| 出版者 |
東信堂
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| 出版年月 |
2013.5 |
| 請求記号 |
3233/00021/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236233938 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3233/00021/1 |
| 書名 |
イギリス憲法 1 憲政 |
| 著者名 |
幡新大実/著
|
| 出版者 |
東信堂
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
憲政 |
| ISBN |
978-4-7989-0174-9 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Constitution of the United Kingdom |
| 分類 |
32333
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| 一般件名 |
憲法-イギリス
イギリス-政治・行政
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p314〜318 |
| 内容紹介 |
イギリスが憲政において顕著な成功を収めているのはなぜか? 憲法を構成する諸法源を流れる自由と民主主義の精神に立脚し、多様な経験に鍛えられたイギリス憲政の歴史と実際を、精細に考察する。 |
| タイトルコード |
1001310023191 |
| 要旨 |
アメリカの都市政策・地方自治の歴史をたどり、集合住宅を基点に、政治における住民参加・地方分権を考える。わが国の都市再生やまちづくりに有為な示唆を与える貴重な研究。1995年度アメリカ政治学会賞受賞作。 |
| 目次 |
第1章 田園都市からプライベートピアへ 第2章 制限約款とコモンを有する住宅地(CID)の出現 第3章 排他的独占性から排除へ―郊外住宅ブームにおける住宅所有者組合(HOA) 第4章 プライベートピアの拡大―土地経済学とエベネザー・ハワードの遺産 第5章 コミュニティ組合研究機構(CAI)―住民による私的政府の保護と育成 第6章 私的政府としての住宅所有者組合(HOA) 第7章 CID私的政府とカリフォルニア州法 第8章 結論―プライベートピアと都市の考察 |
| 著者情報 |
マッケンジー,エヴァン 1951年メーン州生まれ。72年カリフォルニア州立大学(CSU)ロサンゼルス校政治学科卒業、75年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)ロースクール卒業(J.D.)。81年より約10年間カリフォルニア州サンディエゴにて弁護士として、複数の住宅所有組合(HOA)の顧問を務める。89年南カリフォルニア大学政治学博士(Ph.D.)、91年よりイリノイ大学シカゴ校政治学科助教授となり、現在準教授。専門は、都市における政治・法律・公共政策。1995年、それまで培ったHOA、CIDに対する実務・研究を集積した『プライベートピア』は、アメリカ政治学会賞受賞。現在、妻と3人の子どもとともにイリノイ州オークパークに在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹井 隆人 現在、住宅金融公庫企画部企画課調査役。1968年京都市生まれ。1991年学習院大学法学部政治学科卒業、96年東京大学大学院法学政治学研究科(政治専攻)修了(法学修士)、住宅金融公庫大阪支店勤務を経て、2001年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 梶浦 恒男 現在、平安女学院大学生活環境学部教授。1938年大阪市生まれ。1964年東北大学工学部建築学科卒業、67年京都大学大学院工学研究科(建築学専攻)修了(工学博士)、88年大阪市立大学生活科学部教授、2002年より現職。大阪市立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「ジェンダード・イノベーション(GI)」とは
15-36
-
小川眞里子/著
-
2 ジェンダード・イノベーションの新展開
37-56
-
ロンダ・シービンガー/著
-
3 「責任」としてのジェンダード・イノベーション
無知学からヤングの責任論へ
59-78
-
鶴田想人/著
-
4 イノベーション論としてのGIとその多様性
79-98
-
隠岐さや香/著
-
5 RRIとジェンダード・イノベーション
99-118
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標葉隆馬/著
-
6 生命科学分野におけるジェンダード・イノベーション
119-140
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佐々木成江/著
-
7 EUにおけるジェンダード・イノベーションの展開
性差分析の制度化を目指して
141-163
-
村瀬泰菜/著
-
8 アレクサと音姫
167-188
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弓削尚子/著
-
9 近代(男性主導)社会の転換点を前に
ジェンダード・イノベーションの可能性
189-214
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伊藤公雄/著
-
10 当事者研究と共同創造
215-236
-
熊谷晋一郎/著
-
11 自閉症とジェンダーの交差性
237-261
-
綾屋紗月/著
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12 ジェンダード・イノベーションを駆動するデザインの力
263-286
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池田美奈子/著
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13 フェムテックの倫理的課題とジェンダード・ソーシャル・イノベーションの提案
287-308
-
渡部麻衣子/著
-
14 科学と技術における女性とジェンダー
311-329
-
ロンダ・シービンガー/述
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15 自然科学、医学、工学におけるジェンダード・イノベーション
331-343
-
ロンダ・シービンガー/述
-
16 医学、機械学習、ロボット工学におけるジェンダード・イノベーション
345-358
-
ロンダ・シービンガー/述
-
17 ジェンダード・イノベーション
科学技術のさらなる卓越性を求めて
359-379
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ロンダ・シービンガー/述
-
18 ジェンダード・イノベーションの由来と世界的動向
381-403
-
ロンダ・シービンガー/述
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