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書誌情報サマリ
| 書名 |
戦場のカント 加害の自覚と永遠平和 (筑摩選書)
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| 著者名 |
石川求/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2024.8 |
| 請求記号 |
3198/00633/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3198/00633/ |
| 書名 |
戦場のカント 加害の自覚と永遠平和 (筑摩選書) |
| 著者名 |
石川求/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
248p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
筑摩選書 |
| シリーズ巻次 |
0285 |
| ISBN |
978-4-480-01800-7 |
| 分類 |
3198
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| 一般件名 |
平和
戦争犯罪
日中戦争(1937〜1945)
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| 個人件名 |
Kant,Immanuel
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学者カントが訴えた<永遠平和>の眼目は、敵意が終わることにある。しかし、それは人間に可能なのか。アウシュヴィッツ収容所の帰還者やパレスチナ紛争の被害者の声に耳を澄ませ、人が人を赦すことの意味を問う哲学的考察。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜248 |
| タイトルコード |
1002410036028 |
内容細目表:
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