感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

原色日本蝶類図鑑 増補版  (保育社の原色図鑑)

著者名 横山光夫/著 江崎悌三/校閲
出版者 保育社
出版年月 1971
請求記号 N486/00008/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 守山3119305401一般和書一般開架参考図書禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 5092/00190/
書名 近代日本の地域工業化と下請制
著者名 橋口勝利/著
出版者 京都大学学術出版会
出版年月 2017.2
ページ数 291p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8140-0064-7
分類 50921
一般件名 日本-工業-歴史   下請制工業
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本の工業化を担った3つの主人公-地域商人、産地工場、労働者となった女性たち。彼らの主体的な活動を分析することで、近代工業化のかたちを地域の視点から描き出す。
タイトルコード 1001610095551

要旨 デジタル国家間競争。金融が変わる!民間決済や仮想通貨との違いがわかる!覇権を目指すデジタル人民元の動向!キャッシュレス決済の起爆剤となるか!中銀デジタル通貨は劇薬か、良薬か!日銀出身の専門家がまるごと解説!
目次 1 中央銀行デジタル通貨(CBDC)の基本(CBDC(中央銀行デジタル通貨)導入には大きく4つの乗り越えるべき壁がある
CBDCとは中央銀行が発行するデジタル通貨 ほか)
2 CBDCをめぐる海外の動き(CBDC導入済みは世界で3か国
カンボジアが世界で最初にCBDCを導入したという誤解 ほか)
3 CBDCと民間デジタル決済手段(民間デジタル決済手段は規制対象だが破綻リスクは残る
民間デジタル決済手段の安全性は保全方法次第 ほか)
4 CBDCの設計(CBDCの発行には口座型とトークン型がある
トークンは権利をデータにして流通可能にする ほか)
著者情報 下田 知行
 政策ストラテジスト。立教大学経済学部特任教授。経済と金融の未来デザイン代表。鹿児島県出身。1989年東京大学法学部卒業後、日本銀行入行。国際決済銀行(BIS)派遣、信用機構室調査役、金融市場局企画役、金融機構局国際担当総括(現・国際課長)を経て、2010年国際通貨基金(IMF)日本代表理事代理。2013年帰国後、松山支店長、企画局審議役、一橋大学国際・公共政策大学院特任教授などを経て、2024年4月現職。金融政策(異次元金融緩和の政策コミュニケーション、海外中銀・国際機関との政策調整、主要ヘッジファンドなど市場参加者との対話)、金融規制(バーゼル3の交渉責任者)、決済(資本市場の国際基準策定)など幅広い分野で政策立案の最前線に立つ。現在は、デジタルアセットやカーボンプライシング、銀行のビジネスモデルの未来像の研究とともに、日米の金融政策や金融市場分析、日本経済の将来展望など幅広いテーマについて Nikkei Financial、東洋経済、金融財政事情などに寄稿や講演を行っている。地方創生スタートアップに助言も(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。