蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238454466 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3338/00073/ |
| 書名 |
参加型開発 貧しい人々が主役となる開発へ向けて |
| 著者名 |
斎藤文彦/編著
河村能夫/[ほか]著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2002.03 |
| ページ数 |
248p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-535-55252-5 |
| 分類 |
3338
|
| 一般件名 |
発展途上国
地域開発
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009911082644 |
| 要旨 |
本書は1998年4月から2000年3月までの期間、龍谷大学社会科学研究所の支援を得て実施してきた共同研究、「発展途上国の開発における住民参加の比較研究」の成果である。 |
| 目次 |
第1部 参加型開発の意義(開発と参加―開発観の変遷と「参加」の登場 参加型開発の展開―今日的意味合いの考察 住民参加型農業開発のための計画立案緒方法―参加の過程を促進する方法の模索) 第2部 事例研究(西アフリカでの開発ワーカーの実践―論理実証モードから物語モードへ 小口金融活動から住民参加による地域開発へ―ジンバブエにみる可能性と限界 共感を呼びおこすコミュニケーション・ストラテジー―ガーナにおける女性活動から 地方分権化政策の再構築―ウガンダからの教訓 市民と政府の協働―インドの県民皆識字運動の成果と限界 当事者性の探求と参加型開発―スリランカにみる大学の社会貢献活動) |
| 著者情報 |
斎藤 文彦 1961年生まれ。龍谷大学国際文化学部助教授。1988年より1993年まで国連開発計画(UNDP)に勤務、(財)国際開発センター勤務を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河村 能夫 1944年生まれ。龍谷大学副学長、経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 久保田 賢一 1949年生まれ。関西大学総合情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 粟野 晴子 1956生まれ。(株)アイシーネットにコンサルタントとして勤務。2001年末現在、国際協力事業団・専門家としてジンバブエに赴任中(小口金融)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 久保田 真弓 1955年生まれ。関西大学総合情報学部助教授。青年海外協力隊員、青年海外協力隊訓練所講師などを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 千宏 1954年生まれ。日本福祉大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 尚司 1938年生まれ。龍谷大学経済学部教授。1961年より84年までアジア経済研究所勤務を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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