蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
鬼滅の刃 7 (ジャンプコミックス) 狭所の攻防
|
| 著者名 |
吾峠呼世晴/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| 請求記号 |
C/04265/7 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237843024 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132534252 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232557807 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332284799 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432548028 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
東 | 2432805725 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
中村 | 2532475650 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
港 | 2632540981 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
北 | 2732561143 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
千種 | 2832211540 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
千種 | 2832278747 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
中川 | 3032473336 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
名東 | 3332813405 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
山田 | 4130867841 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
山田 | 4130892021 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
南陽 | 4230929996 | じどう図書 | 一般開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 17 |
南陽 | 4230986210 | じどう図書 | 一般開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 18 |
楠 | 4331499303 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
徳重 | 4630672410 | 一般和書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
徳重 | 4630714774 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630870725 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
C/04265/7 |
| 書名 |
鬼滅の刃 7 (ジャンプコミックス) 狭所の攻防 |
| 著者名 |
吾峠呼世晴/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
160p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ジャンプコミックス |
| 巻書名 |
狭所の攻防 |
| ISBN |
978-4-08-881193-2 |
| 分類 |
C
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001710036694 |
| 要旨 |
日本の首相が靖国神社を参拝すると、中国、韓国をはじめ、世界各国がこれを批判する。一国の首相が自国の戦死者を追悼・慰霊することに何の問題があるのか?―問題はある。靖国神社が、A級戦犯合祀や遊就館の展示で端的に主張する歴史認識=「先の戦争は正しかった」。首相の靖国神社への参拝は、この聖戦史観を支持し、戦後の平和秩序をご破算にする思想である。 |
| 目次 |
第1章 靖国神社参拝の思想(安倍首相の靖国神社参拝への途 何が問題なのか 歴代日本政府の歴史認識と靖国の歴史認識 マスメディアの覚醒 自民党改憲草案と靖国神社参拝の思想的水脈) 第2章 靖国神社の「聖戦」史観(無断合祀による戦死者の魂独占の虚構 靖国神社の「神々」の実態 遊就館展示の兵器が物語るもの 「特攻平和会館」で涙を流すだけでよいのだろうか) 第3章 靖国神社が生き延びたカラクリ(死者への想いに依拠して生き延びた靖国神社 昭和天皇と靖国神社参拝 靖国神社と援護行政) 第4章 東京裁判は、勝者の裁きか(八月一五日の連続性と断絶性―ドイツ五・八との比較 東京裁判は勝者による断罪か? 東京裁判否定運動としてのA級戦犯合祀) 第5章 国立追悼施設を創る―非業、無念の死を強いられた死者たちの声に耳を傾けよ(死者たちを追悼する 国立追悼施設) |
| 著者情報 |
内田 雅敏 1945年生まれ。早稲田大学法学部卒業。弁護士。関東弁護士連合会憲法問題協議会委員長を経て、現在、日本弁護士連合会憲法問題対策本部幹事。西松安野友好基金運営委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ