蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
注文の多い料理店 イーハトヴ童話 電子書籍版 (小学館世界J文学館)
|
| 著者名 |
宮沢賢治/作
柴田ケイコ/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| 請求記号 |
// |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
近松門左衛門 女性(文学上) 親子関係
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/09576/ |
| 書名 |
聖なる泥棒 (光文社文庫) |
| 著者名 |
エリス・ピーターズ/著
岡本浜江/訳
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2006.01 |
| ページ数 |
351p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光文社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ヒ5-19 |
| シリーズ名 |
修道士カドフェル |
| シリーズ巻次 |
19 |
| ISBN |
4-334-76164-X |
| 原書名 |
The holy thief |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009915070915 |
| 要旨 |
江戸中期を代表する歌舞伎・浄瑠璃作者、近松門左衛門の「ことば」すなわち作品中の「セリフ」には、女たちのどうのような「こころ」が映し出されているのだろうか?コミュニケーションはどのように成り立っていたのだろうか?当時の母と子、女と男の関係を、豊富な「ことば」の引用例を参考に読み解きながら、ひるがえって、現代の哀しい母子の事件・子育て問題を考察する。テキストとして取り上げた浄瑠璃作品は、『丹波与作待夜の小室節』(『恋女房染分手綱』の原作)、『女殺油地獄』の2編。 |
| 目次 |
近松の会話(セリフ)意識と『丹波与作待夜の小室節』発端 母と子のコミュニケーション 女と男、愛のコミュニケーション おとなと子どものコミュニケーション 母と子、女と男のコミュニケーション 死から生へのコミュニケーション 成長した子と母の悲劇―『女殺油地獄』 |
| 著者情報 |
小林 千草 1946年生まれ。東京教育大学大学院修士課程修了。現在、成城大学短期大学部教授。博士(文学)。専門である日本語学、その応用分野の研究の他に、ペンネーム千草子(せん・そうこ)として、小説・エッセイの執筆活動も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ