蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236133310 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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近松門左衛門 女性(文学上) 親子関係
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
571/00111/ |
| 書名 |
基礎化学工学 |
| 著者名 |
須藤雅夫/編著
須藤雅夫/[ほか]著
|
| 出版者 |
共立出版
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-320-08870-2 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Fundamentals of Chemical Engineering |
| 分類 |
571
|
| 一般件名 |
化学工学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p218 |
| 内容紹介 |
工学部化学系の学生に向けて、基礎化学工学の物質収支、エネルギー収支を解説。各節に自己学習コーナーを、各章末に演習問題を掲載し、PCを使った計算基礎も説明する。 |
| タイトルコード |
1001210095298 |
| 要旨 |
江戸中期を代表する歌舞伎・浄瑠璃作者、近松門左衛門の「ことば」すなわち作品中の「セリフ」には、女たちのどうのような「こころ」が映し出されているのだろうか?コミュニケーションはどのように成り立っていたのだろうか?当時の母と子、女と男の関係を、豊富な「ことば」の引用例を参考に読み解きながら、ひるがえって、現代の哀しい母子の事件・子育て問題を考察する。テキストとして取り上げた浄瑠璃作品は、『丹波与作待夜の小室節』(『恋女房染分手綱』の原作)、『女殺油地獄』の2編。 |
| 目次 |
近松の会話(セリフ)意識と『丹波与作待夜の小室節』発端 母と子のコミュニケーション 女と男、愛のコミュニケーション おとなと子どものコミュニケーション 母と子、女と男のコミュニケーション 死から生へのコミュニケーション 成長した子と母の悲劇―『女殺油地獄』 |
| 著者情報 |
小林 千草 1946年生まれ。東京教育大学大学院修士課程修了。現在、成城大学短期大学部教授。博士(文学)。専門である日本語学、その応用分野の研究の他に、ペンネーム千草子(せん・そうこ)として、小説・エッセイの執筆活動も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 したのか、家康
9-57
-
佐々木功/著
-
2 母でなし
59-96
-
矢野隆/著
-
3 山茶花の人
97-124
-
今村翔吾/著
-
4 供米
125-164
-
米澤穂信/著
-
5 遣唐使船は西へ
165-193
-
伊吹亜門/著
-
6 証母
195-235
-
木下昌輝/著
-
7 凡凡衣裳
237-291
-
蟬谷めぐ実/著
-
8 奈辺
293-351
-
斜線堂有紀/著
-
9 遠輪廻
353-403
-
武川佑/著
-
10 鬼の里
405-446
-
花房観音/著
-
11 生命の輝き、閃きを味わうのが歴史・時代小説の醍醐味
巻末エッセイ
447-457
-
雨宮由希夫/著
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