感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 23 在庫数 19 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

プカプカチョコレー島こおりの国のにんじゃ (プカプカチョコレー島)

著者名 原ゆたか/著
出版者 あかね書房
出版年月 2002.06
請求記号 913/15372/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132688579じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
2 熱田2232512034じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 熱田2232555272じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
4 2331868360じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 2431883202じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
6 中村2532200967じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
7 2631400062じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
8 2732268889じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
9 2732555137じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
10 瑞穂2932294578じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
11 瑞穂2932441138じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
12 瑞穂2932441187じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
13 中川3032162228じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
14 中川3032307815じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
15 守山3132212717じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
16 3232109656じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
17 名東3332425747じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
18 天白3432004582じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
19 天白3432087918じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
20 4331331621じどう図書じどう開架 在庫 
21 富田4430458556じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
22 志段味4530392127じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
23 徳重4630395723じどう図書じどう開架ていがく年在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

原ゆたか

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/15372/
書名 プカプカチョコレー島こおりの国のにんじゃ (プカプカチョコレー島)
著者名 原ゆたか/著
出版者 あかね書房
出版年月 2002.06
ページ数 93p
大きさ 22cm
シリーズ名 プカプカチョコレー島
シリーズ巻次 5
ISBN 4-251-00891-X
分類 9136
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009912025414

要旨 江戸中期を代表する歌舞伎・浄瑠璃作者、近松門左衛門の「ことば」すなわち作品中の「セリフ」には、女たちのどうのような「こころ」が映し出されているのだろうか?コミュニケーションはどのように成り立っていたのだろうか?当時の母と子、女と男の関係を、豊富な「ことば」の引用例を参考に読み解きながら、ひるがえって、現代の哀しい母子の事件・子育て問題を考察する。テキストとして取り上げた浄瑠璃作品は、『丹波与作待夜の小室節』(『恋女房染分手綱』の原作)、『女殺油地獄』の2編。
目次 近松の会話(セリフ)意識と『丹波与作待夜の小室節』発端
母と子のコミュニケーション
女と男、愛のコミュニケーション
おとなと子どものコミュニケーション
母と子、女と男のコミュニケーション
死から生へのコミュニケーション
成長した子と母の悲劇―『女殺油地獄』
著者情報 小林 千草
 1946年生まれ。東京教育大学大学院修士課程修了。現在、成城大学短期大学部教授。博士(文学)。専門である日本語学、その応用分野の研究の他に、ペンネーム千草子(せん・そうこ)として、小説・エッセイの執筆活動も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。