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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237664529 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
定型詩の冒険を試みた詩集『さえずりきこう』から偏奇館主人の風景を詩人の眼から描いたユニークな長篇作家論(決定版)まで。さらに、抒情と戦慄に充ちた三短篇と小説をめぐるエッセイ群。 |
| 著者情報 |
飯島 耕一 1930年岡山に生まれる。1952年東京大学文学部仏文科卒業。国学院大学教授を経て、2000年3月まで明治大学教授。1953年詩集『他人の空』(ユリイカ)。1955年シュルレアリスム研究会をつくって数年間続いた。詩集に『ゴヤのファースト・ネームは』(高見順賞)、『夜を夢想する小太陽の独言』(現代詩人賞)、『虹の喜劇』、『猫と桃』などがあり、評論集に『日本のシュールレアリスム』、『アポリネール』、『萩原朔太郎論』、『北原白秋ノート』(歴程賞)、『シュルレアリスムという伝説』、『現代詩が若かったころ』などがある。他に小説『暗殺百美人』(ドゥ・マゴ文学賞)、『六波羅カプリチョス』がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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