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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

憲法についていま私が考えること

著者名 日本ペンクラブ/編
出版者 KADOKAWA
出版年月 2018.9
請求記号 3231/00621/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237400981一般和書1階開架 在庫 
2 熱田2232289245一般和書一般開架 在庫 
3 千種2832106724一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 933/05659/
書名 悪戯 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
著者名 エド・マクベイン/著   井上一夫/訳
出版者 早川書房
出版年月 2002.05
ページ数 550p
大きさ 16cm
シリーズ名 ハヤカワ・ミステリ文庫
シリーズ巻次 HM 13-55
シリーズ名 87分署シリーズ
ISBN 4-15-070805-3
原書名 Mischief
分類 9337
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009912014724

要旨 アジア太平洋地域の歴史から世界が見えてくる。東南アジア/南アジア/オセアニアの3地域全ての歴史・外交・経済問題を凝縮した画期的な一冊。
目次 第1部 東南アジア(東南アジアとはいかなる地域か?
東南アジアの歴史世界
植民地支配の体験
冷戦下の国民統合と地域主義 ほか)
第2部 南アジア(南アジア地域概観
国家の成立
インドの独立と建国、近代化
パキスタン/バングラデシュ/スリランカ/ネパール ほか)
第3部 オセアニア(オセアニアの登場
第二次世界大戦後のオセアニア
アジア太平洋国家を目指すオセアニア)
著者情報 黒柳 米司
 1944年愛知県岡崎市生まれ。大阪市立大学大学院法学研究科修了。日本国際問題研究所研究員、東洋英和女学院短大教授を経て、現在大東文化大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関根 政美
 1951年神奈川県生まれ。慶応義塾大学大学院社会学研究科博士課程修了(社会学博士)。慶応義塾大学法学部専任講師、助教授等を経て、現在は同学部教授(同大学メディア・コミュニケーション研究所所長兼務)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広瀬 崇子
 1948年東京都出身。ロンドン大学大学院修了。Ph.D.(International Relations)取得。1977年、大東文化大学講師。現在同大学国際関係学部教授。南アジア政治・外交専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 文学的、あまりに文学的な   20-26
阿刀田 高/著
2 憲法と私   27-31
加賀 乙彦/著
3 パパママぴかどんで   32-36
神田 松鯉/著
4 絵描きと軍人   37-40
下重 暁子/著
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性   41-45
志茂田 景樹/著
6 戦争を知る世代として   46-52
田原 総一朗/著
7 男の子の顔   53-58
出久根 達郎/著
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」   59-69
若松 丈太郎/著
9 憲法不在の夏   72-75
赤川 次郎/著
10 国と個人   76-80
あさの あつこ/著
11 「日毒」という記憶   81-86
大城 貞俊/著
12 すばらしい平和憲法   87-91
太田 治子/著
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と   92-99
落合 恵子/著
14 日本国憲法はわが世代の温床   100-114
岳 真也/著
15 憲法はシアワセの素   115-120
金井 奈津子/著
16 水子となった日本兵   121-125
佐藤 アヤ子/著
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ   126-132
中西 進/著
18 暮らしの中に憲法があった   133-138
野上 暁/著
19 戦争と沖縄の文学   沖縄から憲法を考える   139-143
又吉 栄喜/著
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと   144-153
松本 侑子/著
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時   154-160
盛田 隆二/著
22 国民投票というもの   162-166
浅田 次郎/著
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら   167-173
金平 茂紀/著
24 自衛隊より始めよ   私の“咳き”   174-177
川村 湊/著
25 「自立」のための改正は可能か?   178-184
玄侑 宗久/著
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む   185-192
坂手 洋二/著
27 憲法99条と9条にまつわる話   193-197
佐高 信/著
28 日本の近現代史に見る憲法   198-204
高橋 千劔破/著
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える   205-211
中島 京子/著
30 日本のアイデンティティ   212-221
中村 文則/著
31 憲法についていま私はこう考える   222-228
堀 武昭/著
32 憲法改正について   229-231
三田 誠広/著
33 弱者からの憲法展望   232-236
八重 洋一郎/著
34 緩やかな合意   237-244
山田 健太/著
35 実感なし   245-248
養老 孟司/著
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を   249-263
梓澤 和幸/著
37 若者逝きて   266-269
金子 兜太/著
38 疎開の子   270-273
黒田 杏子/著
39 戸口   274-277
高野 ムツオ/著
40 血税   278-281
馬場 あき子/著
41 不文律   282-284
谷川 俊太郎/著
42 流行性官房長官   憲法に関する特別談話   285-305
中村 敦夫/著
43 あのとき、私は   306-311
ドリアン助川/著
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