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建築-イタリア 都市計画-歴史 ローマ-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
ガリヴァー旅行記 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
ジョナサン・スウィフト/作
小林みき/訳
中垣ゆたか/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
船医のガリヴァーは航海中に嵐にあい遭難してしまう。岸にたどりついたガリヴァーが目を覚ますと、体が細いひもで大地にしばりつけられていた。ここは身長15cm足らずの小人の国リリパットだった…。 |
| タイトルコード |
1002310016064 |
| 要旨 |
古代ローマ帝国の遺産を受けつぎ、ルネサンスを経て、バロック様式を開花させた世界都市・ローマ。ヨーロッパ文明の淵源に迫る2000年の旅。不滅の「ローマ・スタイル」―斬新な視点による、ローマ入門。 |
| 目次 |
序章 「永遠の都」ローマ 第1章 君臨するローマ(ローマ誕生 帝政ローマ 巨大建造物の構築) 第2章 キリスト者のローマ(キリスト教による国家建設 ローマの衰退) 第3章 甦るローマ(ローマの再生 ルネサンスの理想主義 不安と悦楽の時代 バロックの作劇法) 第4章 黄昏のローマ(後期バロックから新古典主義へ 新首都の建設 近代都市への改造) |
| 著者情報 |
河辺 泰宏 1955年、岐阜市生まれ。名古屋大学工学部建築学科卒業。同大学院工学研究科後期課程満期退学。1983年、イタリア政府給費生としてローマ大学建築学部留学。1984年、国際ロータリー財団奨学生としてフィレンツェ大学建築学部留学。西洋建築史専攻。1990年からハギア・ソフィア大聖堂(イスタンプール)の学術調査に参加。現在、愛知淑徳大学現代社会学部都市環境デザインコース教授。主な著書・訳書に、『建築家レオナルド』(共訳、学術図書)、『フィレンツェの美術』(共訳、日本放送出版協会)『建築家ミケランジェロ』(共訳、岩崎美術社)、『世界美術全集4 ギリシア・クラシックとヘレニズム』(共著、小学館)、『フレッチャー 世界建築の歴史』(共訳、西村書店)、『住まいの文化』(共著、学芸出版社)、『世界美術全集3 エーゲ海とギリシア・アルカイック』(共著、小学館)、『OGIVE:飯田喜四郎博士献呈論文集』(共著)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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